C0010　動画編集を自動化し月商600万
ゲスト: HIROさん　/　収録時間 23:38

YouTube運用代行で月商約600万のHIROさん（プラチナプラン）が、AGIキャンプの個別構築で動画編集を音声収録だけの自動化にした体験を語る。外注費と納期が大きく減り、X・Threads運用や会計の自動仕訳など他業務にも横展開した。成功の鍵はメモリー構築によるナレッジ整理で、次は自社YouTubeチャンネル単体で年商1億を目指す。

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[00:00] 聞き手
よろしくお願いします。では今回はですね、あのAGIキャンプの受講生対談っていうところで、えっと受講生さんの方に来ていただいたので、はい、よろしくお願いいたします。

[00:12] HIROさん
お願いします。

[00:13] 聞き手
はい。じゃあではですね、えっと、プラン名と、まああの自己紹介、お名前とか、まあ普段の仕事とか活動みたいなところをちょっと自己紹介していただいてもよろしいですか？

[00:21] HIROさん
はい。えっと、プランはプラチナプランです。で、HIRO完全YouTube自動集客っていう名前で活動してます。で、あと何でしたっけ。

[00:34] 聞き手
最近の仕事とか活動みたいな。

[00:37] HIROさん
仕事はYouTubeの運用代行みたいなところをやってます。

[00:44] 聞き手
よろしくお願いします。

[00:45] HIROさん
お願いします。

[00:46] 聞き手
ありがとうございます。じゃあまずですね、AGIキャンプ個別構築っていうところで、あれですよね、月今六百万ぐらいの事業を運営されてるっていうところと、あれですよね、動画編集のもう今までやってた工数がもうほぼゼロというか、音声取るだけになったみたいな。

[01:05] HIROさん
そうですね、はい。

[01:07] 聞き手
いや、これ皆さんあの、普通にクオリティめちゃくちゃ高くて、ちょっとあの動画とかあの載せとくんで、ちょっとあの見ていただきたいんですけど、まあこういうことが実際できちゃったっていう。

[01:19] HIROさん
はい。

[01:19] 聞き手
とんでもないですよね、本当に。どうですか。なんか実際にあの、AGIキャンプ受けてみてというか、個別構築受けてみてみたいなところで、なんかこう、自分の中の心の変化というか、なんかマインドであって、AIの使い方とか結構変化あったりされました？

[01:35] HIROさん
そうですね。なんか元々はなんかAIもそれなりに触ってたので、自分で開発というか、ツール作ったりみたいなことをやってたんですけど、なんかこれで合ってるのかよくわからないままずっとやってたのと、うーん、なんかその情報の整理、フォルダの整理とかもできてないまま、なんかその、あの、なんて言うんですかね、テーブルにゴミがめっちゃ散らばってる状態で仕事をずっとやってるんで、なんかどれ探すにもなんかめっちゃ時間かかってるというか、なんかトークン消費したりみたいな。

[02:05] 聞き手
一回聞かないといけないですもんね、自分がどこにあるかわかんないんでっていう。

[02:08] HIROさん
全然なんか大枠を把握できないままやってたんで、なんかそれが、あのちゃんと整理した状態で、なんかある程度その頭の中でこれはここに保存されてるとか、ナレッジがここに入ってるとかっていうのを把握しながら進めることができて、なんかAIの理解度がさらに深まったなって。

[02:28] 聞き手
ありがとうございます。なんか結構やっぱ丸投げっていうか、結構もう情報をいただいて構築させていただくみたいな形だったと思うんですけど、もう結構なんか構築してよかったなみたいな感じは思ったりしますか？

[02:40] HIROさん
そうですね。

[02:41] 聞き手
うん。

[02:43] HIROさん
やっぱりその、最初に動画編集をなんとしても自動化したいみたいなところがあって、それをまあまず達成できたんで。

[02:50] 聞き手
そうですね。

[02:51] HIROさん
一番の目標。

[02:52] 聞き手
本当にすごいクオリティですもんね。で、なんかすごいDiscordとかでも結構質問してくださってて、個別構築の方はまあ質問何回でもし放題ですし、ミーティングとかも含めたりするんであれなんですけど、本当にどんどんどんどんクオリティ上がって、お前音声取るだけでできるっていうのがやばいですよね。信じたいみたいな。

[03:17] HIROさん
だいぶ変わってきたなっていうのは思います。

[03:21] 聞き手
ありがとうございます。なんか実際その参加する前みたいなところは、なんかどういう状況で、ちょっとAGIキャンプ見て学んできて、さっきの話も若干被る部分はあるかもしれないんですけど、なんかこう、参加前からこう個別構築経て構築してもらって、こういうところ変わりましたみたいなのってあったりされますか？

[03:39] HIROさん
えー、まあ一番は先ほども言った通り、動画編集、これまではずっと外注してたので、えっと、じゃあ原稿できました、動画編集依頼します。そうすると早くても一週間納品される、納品されて、かつ十五分一万円の単価。

[03:58] 聞き手
うーん、高いですよね。

[04:00] HIROさん
だったんで、本当に四、そうですね、四十五分ぐらいの動画撮ると、もうそれだけで三万飛んでいくみたいな。それが週四本だとそれだけで十二万なんで。で、それがまあAIだと早ければ本当に三、四時間とかでできてしまったり、当日とか毎日投稿も全然やろうと思ったらできるみたいな状況なので、それで単価も。

[04:23] 聞き手
五円台だけですもんね。

[04:24] HIROさん
そうですね、抑えられてるんで、そこが一番の変化で。あとは、うーん、やっぱりその、ここはこういう風なものを使った方がいいですよとか、Pythonとか。

[04:39] 聞き手
そうですね。

[04:39] HIROさん
なんか。

[04:40] 聞き手
それあります。

[04:41] HIROさん
とか、まあ、うーん。あとはその、ず、うーん、今の状況をどういうふうな枠になってるのかっていうのを理解の仕方、使いとかで理解するとか、その辺も元々してなかったんで、そういうことをすることで、その、より理解が深まっていったなっていう感じですね。

[05:09] 聞き手
そうですよね。まあなんか自分の中である程度その手綱握りながらっていうか、完全な自動化構築するっていうところで、まああの今回もう本当にとんでもないクオリティのものを構築されてるっていうところで、お呼びさせていただいたんですけど、やっぱそうですよね、この、なんかPythonとかもそうですし、なんかそこら辺のちょっとなんか具体的なというか、枝葉の部分もやってますし、まあ結局やっぱその残す仕組みっていうところとか、どういうふうにAI社員が駆動しててっていうところも、まあAGIキャンプのカリキュラム見たら結構学べたりしますもんね、そこら辺の部分も。なんかどれぐらい動画見られたとかあったりします？

[05:48] HIROさん
一応ほぼほぼは見たかなっていう形です。一週間しないぐらいで。

[05:54] 聞き手
いやーすごいですね。やっぱもう熱量というか。

[05:58] HIROさん
そうですね。

[05:59] 聞き手
うーん。なんかどこら辺の話が結構ためになったなとか、なんかこう、カリキュラム沿って学んでいく中でなんか感じられたこととか。なんかあったりされますかね。このわかりやすさの部分だったりとか、なんか、うーん、あ、こういうところもあるんだみたいな。例えばXのやつもあるんだとか、なんかそういうのってあったりされますか？

[06:19] HIROさん
もうXの自動化もそうですし、ナレッジの貯め方とか、その、どういうふうにナレッジを貯めていってるみたいな。あの、音声で投稿してとか。

[06:32] 聞き手
そうですね。

[06:33] HIROさん
そういうところ。だから自分もその音声撮ってやってみたりとか、そういうのも実践しましたし。

[06:43] 聞き手
いや、本当に吸収力すごいですよね。なんかすごく感じていて、なんか最近あのXとかもやられてるんですけど、なんか本当あの、もういい意味ですごい自分の構成とかなんかパクっていただいてて。で、それで結構やっぱ最初の初動にしてはだいぶ伸びてますもんね。あれ結構X的に、なんかやっぱ百人まで伸ばすのって結構難しかったりするんですけど、そこを結構早めの段階で、しかも多分あれ質のいいリストが取れてるので、なんかすごいいいんじゃないかなっていうふうに思いながら見てたんですけど、そういうなんかSNSの部分とか、YouTube以外の部分も自動化できちゃいますもんね。

[07:26] HIROさん
そうですね。それでいうとThreadsも運用を始めて、そこからもリスト取れるようになってきててっていう形なんで、横展開もしつつ。で、Xもあの苦手で全然手出してなかったんですけど、伸び始めて。そうですね、こんなにインプつくんだなという、体感として。

[07:54] 聞き手
そうですね、最初やっぱりその難しいし、やっぱそのYouTubeとかいろんななんかいろんなもうやったことがそのまま別にも出せるじゃないですか。AIちゃんになんか投稿しといてって言ったら、なんかその普段やってることがそのまま出せるんで、結構コストっていうか、なんかその投稿するなんか、その重い、このよいしょみたいなのがなくなるっていうのは結構でかいですよね。

[08:19] HIROさん
そうですね。なんかこれまではやりたいことをなんかメモ書きして残してたのが、もうそのまま音声でバーって話して、で、これをなんか優先順位高い順番にやっといてみたいな形でやってもらったりとか、まず列挙してもらったりとか、そういうのができるようになったんで、生産性もめちゃめちゃ上がってますね。

[08:40] 聞き手
いやー、素晴らしいですね。ありがとうございます。なんか時短みたいな観点でいうと、売上みたいな観点もそうだと思うんですけど、その今度は時短みたいな観点でいうと、そのどれぐらい、なんか他の方とかだったら、まあ十分の一とか二十分の一とか、なんかまあいろんな、その例えばじゃあ動画編集が今まで時間ぐらいかかってたのが、もう十分とか二十分とか、もう五分になりましたみたいな方とかもいらっしゃったりするんですけど、それでいうとどれぐらいの時短になってますかね？ビジネス的にいうと。

[09:16] HIROさん
また動画編集だけでいうと七分の一ですよね。その一週間ぐらいかかってた動画の尺によってはもっと二週間とかかかるんで、十何分の一とかっていう可能性もあるっていう。

[09:28] 聞き手
他のところの領域とかでももう全然めちゃくちゃ効率化されてますよね。

[09:33] HIROさん
そうですね、X投稿も。X一時期やってた時はまあ本当に三、四時間ずっとかけてひたすらその投稿のこと考えるみたいなことをやってたんですけど、一旦バーッと作ってもらって、それを確認して修正するぐらいなんで、全然三十分とかそれぐらいで済むっていうことを考えると、まあ五分の、そうですね、Xでも五分の一とか、それぐらいには減ってるかなっていう。

[09:59] 聞き手
なんか売上とか保ったり、売上とか徐々に伸びつつ、なんか時間もできるっていう、なんかよくわかんないこと起きません？

[10:08] HIROさん
そうですね。

[10:11] 聞き手
本当になんかその謎の状況になりますよね。うん。ありがとうございます。なんか実際にその、まあAGIキャンプ、今回あの個別構築っていうところで、えっと、構築のプラン選ばれたと思うんですけど、なんか参加しようと思ったきっかけとか、あの個別構築のプランにしようと思ったきっかけとか理由とかってあったりされるんですか？

[10:34] HIROさん
理由は、えー、やっぱりちょうどそのタイミングでフォルダ整理っていうところをめちゃめちゃ調べていて、自分なりにそのObsidianとかもやってたんですけど、なかなかその、難しいというか、自分だけで整理するのが結構になっていて。で、それをなんかしっかり構築してやられてるっていうのと、まあ、あのXをマックスアカウントやられてるっていう、なんかいろんなことを本当に全部AIちゃんにやられてるっていうところがめちゃめちゃ個人的には惹かれて、僕も横展開もっとしていきたかったっていうのもあって。

[11:16] 聞き手
横展開だいぶ楽になりますよね。もう本当に。なんか気づいて、やっぱりその構築させていただいた後も、やっぱどんどんどんどんブラッシュアップされてて、例えばじゃあ今YouTubeのやつやってますけど、例えばX伸びたらそのX用のYouTubeアカウントもまた立ち上げて、その同じような編集スタイルですぐ出しちゃうじゃないですか。

[11:35] HIROさん
そうですね。

[11:37] 聞き手
みたいなところがやっぱあると、そのやっぱビジネスの可能性みたいなところもすごい広がり、ますし、やっぱいろんなことその労力かけずにできますよね。

[11:47] HIROさん
はい。

[11:48] 聞き手
うん、わかりました。ありがとうございます。じゃあなんか続いてなんですけど、まあなんか成果というか、まあ時短をしていくまでに、なんか具体的にこうどういうことを意識しながら、まあじゃあ動画編集のシステム構築とかもそうですし、なんかどういうことを意識しながらやっていったとか、なんかこういうところがあったから良かったみたいなのってあったりしますかね。

[12:12] HIROさん
具体的に。

[12:15] 聞き手
まあこう構築してる中でなんかまあわからないところがあったりとかした時に、なんかどういうふうなアプローチとかでやってたのかとかですね。

[12:28] HIROさん
まずは会員サイトのとりあえずコンテンツをひたすら見るっていうところなんすけど。えっと、ただ見るっていうよりかは、えー、アウトプットを前提で、その今のその事業にどういうふうに生かすかみたいなところを目標に置きながらやったっていうのと、なんか常にどこを質問しようかみたいな。

[12:49] 聞き手
うーん。

[12:50] HIROさん
で、そうですね、基本的にはまあ AI に聞いて進めるんですけど。なんか、でもせっかくその講座受けたんで、なんかどこ、どこを聞けるかみたいなのを常に考えながらやっていったっていう。そうすると、そうですね。うーん。

[13:10] 聞き手
なんかどんどんやっぱ視座がなんかすごい個別構築させていただく中でもなんか視座すごいどんどん上がっていったなみたいな感覚あって。質問のなんか鋭さというか、なんか最終的にその、その、何て言うんですかね、一周回ってこう、なんか強者になっていくと、なんかもうなんならもうどのエディターがいいですかねみたいな、その話になっていくのかなっていう、そう収束していくのかなって思ってるんですけど。なんかそういうふうなこととかも聞いていただいたりとか、なんか、あの、そうですよね、そういうアウトプット前提で質問出されてたんですね、やっぱり。

[13:43] HIROさん
アウトプット前提と、とりあえずその週間の利用制限があるじゃないですか。

[13:47] 聞き手
うーん。

[13:48] HIROさん
あれをいかにその絶対使い切るかっていう。

[13:50] 聞き手
うーん。

[13:51] HIROさん
使い切るためにいかにその、そうですね、ずっと動くっていうのはやってましたね。でもその結果、最初はClaude Codeと本当にCodexから始めたんですけど、そこからまあ Z を使って、最近はOrca使って。で、えっとClaude CodeとCodexはにアカウント名を二つとも作ったんで、そのできることも増えたし。そうですね、追いつかなくなって、まあ二つできてるって感じなんで。まあまあこれがなんか、そうですね、ちょっと出てる。

[14:29] 聞き手
そうですね、どんどんどんどんやっぱ、というかその、もう売上もなんか徐々に徐々に上がってきて、しかも何て言うんですかね、その時短みたいなところにもうダイレクトに、ダイレクトに時間空くじゃないですか、もう直接的に。なんで、ってなった時に、あれですよね、その、もう AIへの投資みたいなのが気になる間なくどんどんなっていきますよね。ほんと人件費いらなくなってくるんで、そこの外注費回すんだったら、あのCodexの月二百ドルのプランの方がいいやってなっていきますよね。どんどんどんどん。

[15:06] HIROさん
確かに。

[15:06] 聞き手
ありがとうございます。じゃあ続いてなんですけど、なんかAGIキャンプを学んだ中で、カリキュラムとか、まあほんとすごい、あの、すごいスピードで見ていただいたかなと思うんですけど。なんか実際にその得たものというか、学んだ中で、こう、まあ動画編集の自動化だったりとか、いろいろ生かされてるものはあるかなと思いつつ、なんかどういう、まあ動画編集以外とかだとどういうことを自動化されたりとか、なんか生かしたりみたいなところはあったりされるんですか？

[15:38] HIROさん
えーと、一つは、えーと、直近で顧問弁、えー、顧問税理士さんから顧問料を上げるっていうふうに連絡が来て。で、いや嫌やなっていう感じだったんですけど、あの三期分のデータがあのMoney Forwardに溜まってたんで、それをもうAIで自動で仕訳するような設定して、で、えーと、労力減らす代わりにこっちで自動で仕訳するんで、顧問料このまま生かしてくださいっていう提案をしたら、それが通ったんで、結局値上げはされなかったっていう。

[16:21] 聞き手
うーん。

[16:21] HIROさん
それでも。

[16:22] 聞き手
確かにそういうなんか日常の面でも生かせますよね。

[16:25] HIROさん
そうですね。

[16:25] 聞き手
何でも自動化できますもんね。今日とかもあの、この対談の後、みんなでご飯行こうと、まあご飯行くんですけど、それのなんかタワーのビュッフェみたいなのも人数伝えてオフィスの近くでみたいなんで、勝手にHTMLで提案してもらって、予約まで全部させるみたいな。なんかそういうもうなんか日常にも落とし込めるし。

[16:48] HIROさん
うんうん。

[16:48] 聞き手
ってかまあほんとなんか何でもできるようになりますよね。

[16:50] HIROさん
そうですね。

[16:51] 聞き手
うーん。なんかAGIキャンプの価値って、まあ結構自分はそこでかいかなと思ってて。なんか言ってチューニングすれば本当に何でもできるじゃないですか。なんかその何でもできる、AIが何でもできるし、そのナレッジ管理をしっかりやれば、そこも再現性高く、その仕組みとして作り込めるっていうことを理解できるっていうのもすごい大きいかなと思いますね。ここの部分に関しては。

[17:20] HIROさん
なんか参加される前からもまあ何でもできるんだろうなとは思いつつ、個別相談の時とかにも何でもできますよみたいな

[17:32] HIROさん
っていうのをいただいて。で、まあそれがまあ徐々にそのやっぱそうよなっていう確信に変わっていってから、なんか何でもやっぱりあのできる前提で。

[17:45] 聞き手
いや、そうですね、それめっちゃそこの考えの変化ってほんとすごい大きいと思ってて。できる前提でやったら全部できるしっていうところがやっぱほんとあるんで、なんかそういうところですごい、あの、良かったのかなとも思いますし。なんかほんとスピード感、めっちゃあの個別構築をお手伝いさせていただいてて早いなっていうところは感じるんで。もうあれですよね、もうあのLINEのノーデモずっと作業されてチューニングしてチューニングしてみたいな。

[18:14] HIROさん
そうですね。

[18:15] 聞き手
ところをやってるみたいな。ありがとうございます。なんかじゃあ続いてなんですけど、振り返ってみて、まあその成果というか、時間削減とか、まあ売上みたいなところに繋がった一番のポイントっていうか、なんかこういうところが一番ちょっとキーだったなみたいな。例えばナレッジのこのMEMORY.mdの仕組みだったりとか、なんかいろいろあると思うんですけど、このAGIキャンプの中でここが結構一番ポイントだったなみたいなところってあったりされますか？

[18:45] HIROさん
は、やっぱメモリー構築っていうところですかね。整理がちゃんとできてなかったので。うーん、

[18:57] HIROさん
なんかスキルがどんどん溜まっていってるか、ナレッジが溜まっていってるって思ってたんですけど、実はこぼれてたり、こぼれてて、そのちゃんとそのスキルが成長していってなかったっていうのをなんか気づいて。やっぱりその、なんとなく確かにできるかもしれないですけど、なんかちゃんとその受け皿がないと、なんかどんどんその、なんか穴の開いたザルで作ってるみたいな。

[19:24] 聞き手
そうですよね。し、なんか自分がやっぱ理解してないし、やっぱそこのAI社員のなんかその、やっぱ良かったですか？その個別構築の、なんかAI社員の座組みたいなのもある程度全部できた状態で、あとフィードバックして貯めていったら、やっぱ再現性どんどんどんどんこう中にナレッジとかの中に勝手にどんどん蓄積されていくんで、精度上がるみたいな仕組みがあったのっていうのも結構良かったですかね。

[19:49] HIROさん
そうですね、それがでかいと思いますね。

[19:52] 聞き手
うんうん。ありがとうございます。じゃあなんか最後に、なんか次はちょっとどんなことを目指していってるのかというか、例えばAI社員で、じゃあ動画編集とかもうどんどんどんどん自動化っていうか、完全にほぼ自動化でできる中で、なんか結構いろんなことできると思うんですよね。というか、そういう可能性あると思ってて。ほんと全部できるんで。ってなった時に、なんかこう目標みたいなのあったりするんですか？なんか来年、こうまた月商今六百万ってところからどんどん上げて、その今の既存事業でなんか年商一億ぐらい行って、なんかまた新しい事業作りたいとか、なんかそういうのもあったりするんですか？

[20:34] HIROさん
えー、現状は、えーと、マーケターホルダーと組んでの月商なんで、えーと、自社での、えーと、YouTubeチャンネル運営して、それでちゃんと自社でコンテンツ作って売っていく、それで一億超えたいなっていう、自社で自社の単体の売り上げで超えたいなっていうところがまず一つで、それに踏み切れたのは、本当にこのAIを動画で作れたからと言っても過言ではないですね。

[21:06] 聞き手
ありがとうございます。じゃあちょっと最後に、なんかあのAGIキャンプの個別構築みたいなところにちょっと悩まれてる方に対して、なんかあの、こう、いい、というか、なんか推薦の言葉みたいなのがあればいただけたらなと思うんですけど、いかがですか？

[21:22] HIROさん
そうですね。まあ現状としては同じような状況の人が個人的にはいいかなと思うんですけど、ある程度その調べる能力があって、そのAIに対してのなんかそのある程度の知識というのはありながら、なんかでもこれちゃんと合ってるのかどうか、正解がわかってなくて、ちゃんとナレッジも溜まってない、なんかその一回一回の成果物もちょっとばらつきがあったりとか、そういうところでちょっと困ってる人とかはかなり合ってるんじゃないかなと。ちゃんと整理してナレッジが溜まるような仕組みを作ってもらうだけでも、かなりレバレッジが効くかなっていうのはあります。

[22:03] 聞き手
わかりました。いや、ありがとうございます。じゃあ最後になんかあの、もしご自身のなんかビジネスとか事業の紹介だったりとかあれば、なんかやっていただけたらなと思うんですけど、いかがですか？

[22:17] HIROさん
そうですね、えーと、今、えー、YouTubeをAIで自動で運用していくっていうところをこれから立ち上げていくって感じなんですけど、チャンネルで動画を投稿していくので、まずは登録、えーと、チャンネルをちょっと覗いていただいて、で、内容がなんか良かったらなんかLINE登録とかしてもらって、ちょっと追っかけていただいたら嬉しいですね。

[22:45] 聞き手
そうですね、YouTubeの方はこちらの方に貼っておくので、ぜひ見ていただけたらなと思いますし、ほんとあの動画編集を完全に自律でやれたら、もうそのYouTubeの動画も、しかも結構やっぱ図解系とかとも相性いいんで、やっぱ本当、そうですね、もう本当何て言うんですかね、ほぼ労力かかることなくもう動画作れちゃうみたいな感じになれるかなと思いますし、あの、やっぱ学んでいただいてっていうところがあれば、YouTube動画ぜひ一回覗いていただいて、見てみていただけるといいんじゃないかなと思います。とんでもなくクオリティ高いので、ぜひ皆さん覗いてみてください。はい。じゃあまあそんな形で本日ありがとうございました。

[23:29] HIROさん
ありがとうございました。

[23:30] 聞き手
はい。じゃあ皆さん次回の動画でお会いしましょう。お疲れありがとうございました。OKです。ありがとうございます。
