C0008　AI社員で動画案件が月25万円に
ゲスト: 日野さん　/　収録時間 20:19

AI漫画家・AIクリエイターの受講生が、AGIキャンプでOpenClawとAI社員を導入し、MCP接続でAI動画制作を自然言語の指示だけで回せるようになった。Xへの発信で声がかかり、月3万円ほどだった売上が9月下旬に約25万円まで伸びた。メモリ構成の型やいちさんへの質問の活用が成果につながったと語り、今後はYouTubeなど発信先を広げたいとしている。

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[00:00] 聞き手
はい、ではよろしくお願いします。で、今回ですね、AGIキャンプの受講生対談っていうところで、あの受講生に来ていただいたので、はい、簡単に自己紹介の方よろしくお願いいたします。

[00:12] 日野さん
はい、えー、日野川人と申します。えっと、XではAI漫画家として書いて、えっと、言ってまして、あのまあプロフィールの方はAI漫画家兼AIクリエイターという形になってます。はい。で、えっと、現状はもう半年ぐらいはずっと毎日AI漫画をずっとXにアップしてたんですが、もうここ最近はあのAI動画の方がもうかなり強くなってきていて、もうAIクリエイター寄りの方が、えー、ほぼ百倍に振り切ってるような、近い状態になってきてるような状態となってきてます。

[00:43] 聞き手
はい、よろしくお願いします。いや、そうですよね、ずっと結構セミナーも出てくださってますもんね。

[00:49] 日野さん
あ、そうですね。

[00:50] 聞き手
ずっと。

[00:51] 日野さん
皆さんの社屋よく聞かさせていただいて、ちゃんとさせてもらってます。

[00:55] 聞き手
ありがとうございます。で、じゃあまずですね、あのAGIキャンプ受講してみて、まあどんな成果が出たのかみたいなところについて、何か具体的に教えていただいてもいいですか？

[01:04] 日野さん
そうですね、あの最初いちさんの講習の方は、えーと、まあもう前段となるOpenClawの、まあエイトウィーク、エイトウィークっていうものが最初にあって、えっとそこから、はい、あの勉強させていただいてました。で、当初OpenClawの構築でもかなりすごく構築が難しくて止まってて、なんとか構築し終わった後に、えっと、AI社員の いちさんの、えーと、ものが出てきて、それを加えてからかなり、えーと、実績として上がってきてたのが、あの出てきたとなってます。で、実績ベースでいうと、例えば八月、先、八月ぐらいはだいたい三万円ぐらいだったんですけども、先月の九月度ぐらいから、えーと、実績としては、まあ今九月中旬ぐらいから声がかかって、下旬ぐらいでだいたい二十五万ぐらい売り上げの実績が上がってきている状況になってきて、今月はまあ頭からなのでもうちょい上がるかなという感じかなと。

[02:01] 聞き手
すごいですね。なんで、まあ受講してどんどん、あの愚直にやられて、もう今八倍ぐらいですかね。

[02:10] 日野さん
そうですね、かなり。

[02:12] 聞き手
売り上げも立ってるっていうところで、しかもその、あの素晴らしいと思うんですけど、しかもあれですかね、時間みたいなところも結構やっぱ短縮できてますか？

[02:22] 日野さん
あ、そうですね。昔はそのAI動画作る時って、あのGUIに画像を乗っけて、それをこういう形で動かしてくださいみたいな動画の作り方をしてたんですけども、今はもうその、えーと、AI動画系の、えーと、サービスにMCP接続を行って、で、そのMCP接続を行った指示の仕方も、もうえっと、AGIキャンプで習ったそのAI社員に対して、こういう形でこうこう作ってくれと、いうような形をもう投げちゃえば、それに基づいてMCP接続したAIサービスの会社にプロンプトも作って、あの、こちらの理想とした動画を作ってくれるみたいな。

[03:00] 聞き手
もう一貫してやってくれるみたいな。

[03:02] 日野さん
そうですね、もう台本と画像を渡して、まあ画像はちょっと自分の好みがあるので、作った後で画像と台本を渡して、こんな感じのストーリーで動画作ってくれだったりとか、こんな形の効果を出して作ってくれっていう、もう自然言語ベースで話すことで、もう自分の作りたい動画、狙いとする動画を作れるようになってきたっていうのが、かなりそこで時間の短縮できるようなところが、あの手でやってた時よりかなり早くなりました。

[03:28] 聞き手
めっちゃいいですね。その動画系もなんかもう本当すごい。いろんな実績者の方いらっしゃるんですけど、やっぱデザイン系とかホームページとか動画編集とかで AI 動画生成みたいなところも、あのもうすごい本当CMとかCMみたいな。

[03:44] 日野さん
そうですね。

[03:44] 聞き手
やつも作られてますもんね。うん。いや本当にすごいなと思います。

[03:48] 日野さん
CMの動画制作依頼とかもちょっと来て。

[03:52] 聞き手
いや、すごいですよね、本当に。やっぱあのクオリティ高い動画作れるようになるというか、その、そもそもAGIキャンプってクオリティ高いものというか、もう他を圧倒的に追い抜くぐらいの質、圧倒的な質を担保した上で、それを仕組み化して、で、AIで自主的に、もうほんと自分が動かなくても会社回っていくっていうのがコンセプトなんですけど、なんかやっぱそういうのでその質も高ってきたら、そういうCMの依頼とか、やっぱそういうやっぱクオリティ高いですもんね、ポートフォリオサイト。

[04:21] 日野さん
そうですね。AI社員とかも、もう改善してほしい、一応ちょっとダメなものを作ったら、ここをこう改善して、で、この改善した内容はあの、今後改善するに反映しておいてというだけで、二度目はもうない。一回失敗で二回目以降はもうないってことで、もう良くなるしかないっていう、あのAI社員になってしまってるので。

[04:43] 聞き手
本当にそうですよね。一回フィードバックしたことはもう二度とっていうのもありますし、やっぱAIモデルの進化とともに、そこもまたそういうやっぱ判断基準を自分の判断基準をいかに言語化して貯めてるかどうかっていうので、もうどんどんどんどんクオリティ上がっていきますよね。

[05:00] 日野さん
そうですね、ちょっと自分が逆にAI社員にスパルタになってるような気がしてきて、普通の人に言ったらこれはちょっとパワハラかなっていうぐらいの感じをAI社員に言っちゃってるのあるんですけど。

[05:10] 聞き手
いやもう。でもAIに言う分にはもう何の問題もない。

[05:13] 日野さん
そうですね。はい。

[05:14] 聞き手
ありがとうございます。じゃあなんか実際AGIキャンプに取り組む前とか、まあというかワークショップ入られる前ですよね。みたいなのはなんかどんな状況とか、どんなぐらいのAI活用してたとかはあるんですか？

[05:25] 日野さん
そうですね、あの元々は動画よりそのAI漫画の方を作る時にプロンプトを作って、それで画像を作って漫画を一ページずつ作って上げてたっていうのがすごいマニュアルベースだったんですけど、今はもうそういった形ですごく時間のかかる作り方ではなくて、AI社員を使ってもう作るとか動画を作るとかっていうのがかなり楽になってきているので、ちょっと悩んでいたところは、そのマニュアルでやってたところの時間がかかりすぎて、マネタイズでの回すような時間がちょっとつなげられなかったっていうところが悩みだったんですけども、今回はその。AGIキャンプのAI社員を使うことによって、かなり時短になるし、品質も上がるっていうのがかなり効果が出てきたところかなと思ってます。

[06:07] 聞き手
いや、そうですよね。やっぱそこの仕組み化をいかにしていけるかっていうか。で、その仕組み化したら、やっぱ次が、なんで受託とか受注、案件で受注とかしても、もうほんと秒、秒で納品できるぐらいのクオリティのほんとクオリティとかも出したりします。

[06:24] 日野さん
早いですね。

[06:26] 聞き手
本当に早いですよね。結構じゃあ取り組む前とかは一応AIは触ってたけど、まあやっぱ仕組みとか、なんかもう何回もフィードバックしちゃってたりみたいな。

[06:34] 日野さん
そうですね。

[06:36] 聞き手
感じだったんですね。

[06:37] 日野さん
はい。マニュアルでGUIで自分の手で入れてたって。

[06:42] 聞き手
ありがとうございます。

[06:43] 日野さん
はい。

[06:44] 聞き手
じゃあなんか続いてなんですけど、なんかAGIキャンプとかワークショップですよね。

[06:49] 日野さん
はい。

[06:49] 聞き手
に参加しようと思った理由とかきっかけとかって、なんかどういうところ、どういう悩みがあって参加されたのかとか。

[06:56] 日野さん
そうですね、今年初めにそのOpenClawっていうのがすごく流行って。で、いろんなところでOpenClawがいいっていう話が出てた時に、ちょっとやってみたいなって思った時にもなかなかとっかかりするところがなくって、いろいろ聞いてもらったら、そのいちさんのOpenClawでワークショップやってる。で、今までそのエイトウィークマイナスファイブデイズとかってあったんですけど、それをちょっと聞いたら、ちょっといろいろやってみたいなっていうところもあって。で、そのAI社員を任せることによって、例えば朝Xで投稿する内容を全部リサーチかけといて、もう自動投稿して下書きに入れといた後、自分は見て判断するだけみたいな、そういう世界観はちょっともともと目指していた姿だったので、それに近づくべく、そういうことを実装していきたいなっていうところが参加しようと思った理由のきっかけになりますね。

[07:50] 聞き手
ありがとうございます。じゃあ実際にやってみて、結構もういけましたか。

[07:54] 日野さん
あ、うん。毎日一日一投稿 X 投稿するぐらいだったのが、もう Xの投稿も毎日二、三投稿もできるようになりましたし、さらに Xの記事の方も、もう数千文字じゃなくて一万文字くらいの記事も普通に出せて、普通に X記事出すけども、出したけども一万リプぐらいとか取れたり、普通になるようになってきたので、通常の投稿より上がってきてますね。

[08:18] 聞き手
やっぱしかも結果が出るみたいな、なんか結果がちゃんと出るような、その、何て言うんですかね、座組というか、ただその文字数を増やすっていうだけじゃなくて、結果も出てるのが素晴らしいですよね。いや、そうですよね。ありがとうございます。もう本当見させていただいてて、 AI 動画のクオリティもすごい高いなと思われて思ってますし、やっぱもう本当マネタイズもどんどんどんどんできてきてみたいなところで、なんかあとはもうまた多分どんどん今後が楽しみかなっていう。

[08:46] 日野さん
そうですね。今ちょうど今のがベースになって、複利にどんどんなってくると思うので。

[08:51] 聞き手
本当にそうですよね、こういう。

[08:53] 日野さん
雪だるま式に。

[08:54] 聞き手
本当にそうなんですよね。雪だるま式に。ここの仕組みっていうのがもうどんどんどんどん生きてきてみたいな形になってくるので。はい、ぜひですね、そこ、あの、何て言うんですかね、えっと、ずっとやっていただけたらなと思いますし。あと次の質問みたいなところになるんですけど、なんか成果が出るまでみたいなところで、まあ五万、三万円ぐらいのところから二十五万円ぐらいまでAGIキャンプ受講してなったと思うんですけど、なんか具体的にこう、こういうことをしたとか、なんかAGIキャンプのこのこの部分が具体で役に立ったとか。

[09:28] 日野さん
そうですね。

[09:29] 聞き手
なんかどういうのが一番あったりしますかね。

[09:31] 日野さん
役に立ったのはやっぱりそのAI社員を複数導入したところで、やっぱりその導入したAI社員に対して、最初はあんまり及第点ぐらいはなかなか出せなくて、もうこれをどんどん変えてくれって、どんどんそのAI社員に対して何度も何度もキャベツしていくことにどんどん良くなっていってくところが、かなり成果が出るまでに具体的に何をしたかっていうところになってくるところですね。はい。

[09:59] 聞き手
結構もう案件とかはなんかどういうふうな形でその取ったりとか、なんか。

[10:04] 日野さん
そうですね、当初クライアントワークとか登録しようと思ったんですけど、普通にその AI 社員で仕切り出した動画とかをどんどんアップロードしていくうちに、 Xの投稿を見た方からって、 AI サービス会社とかDMとかいろいろ連絡もらうようになって。本当に例えば九月とか本当に中旬ぐらいから三、四社ぐらいの声をいただいて、それでも動画作ったりとかっていうことで、下旬に売り上げまで繋がったっていう形になってるんで、すごい短期間の間に声がかかって上がってきてるっていう状態になってます。

[10:37] 聞き手
そうですよね。で、やっぱそこもあのコンセプトとか、自分もAGIキャンプ内でアドバイスとか、スタンダードプランですけど、アドバイスとかさせていただいたと思ってて。で、そうなった時にも、あの、なんか X のコンセプトっていうか、結構 AI 動画に絞るのおすすめですよみたいな。

[10:56] 日野さん
はいはい。

[10:56] 聞き手
お話させていただいた記憶があって。

[10:59] 日野さん
そうですね、プロフィールも漫画家じゃなくて、もう AI クリエイター振り切った感じになって。

[11:04] 聞き手
そうですね。あれ結構やっぱいいと思いますね。

[11:07] 日野さん
もう今日を機にプロフィール書いてしまおうかなっていうぐらい。

[11:10] 聞き手
本当にそれでいいかなと思いますし、やっぱそのとんがるところすごい大事ですし、それぐらいのクオリティのものを作られてると思うので、なんでもうどんどん徐々に徐々に。で、向こうからやっぱいいものをAGIキャンプがどんどんどんどんやっぱ質上がってくるんで、向こうから勝手に声かけられるみたいな状況生めますよね。

[11:30] 日野さん
そうですね。今回その能動的に動かなくてもう待ってるだけで声がかかってきてるので、はい、品質がいいものを出しておくと、その分見た人はやっぱりわかるので声がかかってくるかなっていう気はしますね。

[11:42] 聞き手
いや、本当にそうだなと思いますね。なんかここに関して、なんでやっぱクライアントワークとか、今まで通り、従来通り、まああのクラウドワークスとかで取っていくっていうのももちろんありだとは思うんですけど、やっぱ質の高いものを生み出すことで勝手に声かけられる仕組みにするっていうのもすごく大事。

[12:00] 日野さん
そうですね。ちょっと恥ずかしいな。クライアントワークって全然やってなかったんですけど、今回本当に全部お声がかかったものばっかりだったので。

[12:08] 聞き手
やっぱもうその愚直に学んで、やっぱ仕組み化してどんどんどんどんやってって、やっぱ成果物いいものをXにどんどん上げてたら向こうから声かかってきた。

[12:17] 日野さん
そんな感じです。 AI社員でよくですね、勝手に。

[12:20] 聞き手
そうです。ありがとうございます。じゃあなんかその上でなんかAGIキャンプでなんかコンテンツいろいろあると思うんですけど、どうでしたか？コンテンツ見てみて。結構そのなんか理解しやすかったりしましたか？

[12:35] 日野さん
そうですね、コンテンツは分かりやすいし、動画もこうカテゴリー的にすごい長い動画でもなくて、大体もう数分ぐらいを皮切りに細かく見れていけるので、時間ない時でもちょっとずつ見れてステップアップできますし、そこら辺がかなりとっつきやすかったっていうところと、見たいところだけこの章見るって言って絞って見れたり、壁 super に絞って見るので、すごい作りもうまくできてるなっていう感じだと思いましたね。

[13:01] 聞き手
ありがとうございます。そうですね。カリキュラムとか動画もいっぱいありますし、あと図解もあったりとかで、やっぱ成果出されてる方もまだその残ってる動画があるぐらいコンテンツが、コンテンツが多いのでぜひ見ていただけたらなとも思いますし、今どれぐらい見てこのぐらいの成果出たとかあったりするんですか？

[13:19] 日野さん
そうですね、当初半分くらい見たなと思ったんですけど、見たうちにどんどん いちさんがコンテンツどんどん追加して、どんどん増やしていかするので、パーセンテージが追いつくどころか少なくなって、見てるのに減っていくというよくわからない現象です。

[13:33] 聞き手
そうですね、コンテンツの方も追加してますし、そこもちゃんと例えば細分化して分けた状態で、なんかただ単に適当にそのずっとセミナーやってコンテンツを垂れ流ししてるっていうわけでもなくて、ちゃんと見れますもんね。どういうタイトルでどういう動画があってっていうのも全部見れる状態ですし、図解とかもあるんで、この動画が何の動画なのかとかもすぐパッてわかります。

[13:54] 日野さん
わかりやすいですね。それも AI で作っちゃってるってのがすごいなと。

[13:58] 聞き手
それも AI 社員もちろん作ってるっていうところがあるんですけど。いや、そうですね。ありがとうございます。なんかじゃあ結構やっぱ AGIキャンプの中であれですかね、メモリ構造とかがやっぱ一番参考に。

[14:12] 日野さん
そうですね。やっぱり作る時に通常の Claude Code とかCodex作る時って、こういうメモリ配置で理想的に作ってくださいっていうより、みんなバラバラにフォルダ作ってる人が最初見た時に多くて、これって後で整理大変だろうなっていうのを思ってたところに、 いちさんの OpenClaw の話があって、 OpenClaw はメモリ構成作って綺麗に揃えてるって。これだったらわざわざ自分でから考えなくても決まった形で、しかも実績が出ているような使い方をしてるので、だったらここに乗っかった方がメモリ構成を揃えた方がいいんじゃないかっていう思って、かなり実際に活かせるようになってきましたね。

[14:50] 聞き手
いや、ありがとうございます。いや、もうどんどんどんどんほんと成長されててっていうところではあると思うんですけど、いや、やっぱほんと構築した方がいいですよね。順序に。普通に早めに。

[15:02] 日野さん
そうですね、メモリ構成も全部複利で自分のナレッジが溜まっていくので。鍛えた社員が。

[15:09] 聞き手
本当にそうですよね。ありがとうございます。じゃあなんかまあこれもちょっと同じような話になっちゃうかもなんですけど、なんか振り返ってみて、その AGIキャンプで学んだ中で成果につながった一番のポイントみたいなところってなんかあったりされますかね。こういう風なところがすごい良かったよとか、オフ会とかいろんなところもあると思うんですけど、なんか何個でも大丈夫なんですけど、あったりされます。

[15:32] 日野さん
そうですね、やっぱり自分が疑問に思ったところは、えっと、私が契約内だと会った時にしか質問できないような、個別のハイトランではなかったので、 いちさんに会ったタイミングでチャットで聞いたりとか、会って聞いたりとか、そういう質問のタイミングを自分で不明なところはタイミング狙って いちさんに聞いてアドバイスもらってたっていうのが一番の振り返りで成果につながったところかなと。自分でやっぱり考えて AI に壁しても、やっぱりわからないものは AI で AI として回答するけど、今回の AGIキャンプとしての AI社員の作り方の回答の仕方は、やっぱり いちさんのナレッジの中の頭にしかないところなので、それをいかに引き出すか、自分と成果につなげられるかっていうところが質問力。

[16:17] 聞き手
ですね。やっぱいろいろ週とか、なんか月に何回かリアルタイムでセミナーやってる中でも、質問回答の時とかに質問やっぱいっぱいしてたりとか、なんか X 添削会とかコンセプト添削会とかで添削してみたいな。その、何て言うんですかね、そういう人がやっぱ結構伸びてる印象はあるんで。そうですよね。そういうスタンダードプランでも別に質問はできないとは言いつつ、別にオフ会とか、あとリアルタイムセミナーのチャット欄とか、Discordの受講生の雑談部屋とか、いろいろ環境はあるじゃないですか。やっぱそこをうまくいかに使っていくかみたいなところもありますよね。

[16:56] 日野さん
もうめちゃくちゃ使わせていただいて。

[16:59] 聞き手
で、やっぱ使える環境っていうところはありますし、もうほんと受講生さんすごいいい人めっちゃ多いですよね。めっちゃ多いなって感じてて。Discordとかもなんか普通になんか結構もう知り合いの方とかもいらっしゃる方いらっしゃったりとか、すごい仲良くされてる方とかも多かったりするので、すごい良い環境だなっていうのは、自分が運営してっていうのもあれなんですけど、思いますね。ありがとうございます。じゃあ次続いてなんですけど、じゃあ 10月、 11月とか、なんか次もう AI 社員で仕組み化できて、マネタイズもどんどんできてきたみたいな中で、どんなこと目指していきたいかとかってあったりされるんですか？

[17:37] 日野さん
そうですね、今メインが X で伸ばしてきてるんですけど、やっぱり SNS は複数あったりするので、インスタとかThreadsとかっていうところ、 YouTubeとか、特に YouTubeとかですね、動画とか YouTubeはかなり相性がいいですし、伸ばすだったりマネタイズのだけでもやっぱり YouTubeはやっぱり外せないと思うので、少しプラットフォーム発信するプラットフォームを増やして、どんどんどんどん認知度を拡大していけたらなと思ってます。

[18:00] 聞き手
いや、いいですね。ぜひぜひ AI 社員使って横展開みたいな形でどんどんどんどん増やしていただけるといいんじゃないかなと思います。ありがとうございます。じゃあ最後にあの AGIキャンプの受講を悩まれてるちょっと方に対してちょっとメッセージいただいてもいいですか？

[18:16] 日野さん
はい。あの、どう AGIキャンプに入ってどう進めたらいいだろうとか、ちょっと迷う時がいろいろあると思うんですね。どうしたらいいんだろうとかって。それはDiscordで聞いてもいいんですけど、こうやっていちさんがしょっしょっちゅうというか、毎週のようにセミナーを開いているって質問するタイミングがあるっていうところがあるので、わからないところはぜひそういった機会を活用して質問していただけると、自分がわからないことをいちさんも丁寧に説明してくれますし、必要だと必要だと思ったら AGIキャンプの方のメニューにもちょっと追加してくれて。

[18:49] 聞き手
そうです。コンテンツの方も追加してるんで。

[18:51] 日野さん
質問して欲しいものはあげてくださいという希望を上げると、優しいいちさんがギブで作ってくれると思います。

[19:01] 聞き手
渡したりしてますもんね。

[19:02] 日野さん
そうですね。

[19:03] 聞き手
入れますか？みたいな。じゃああげときますねみたいな感じで渡して。

[19:07] 日野さん
よくもらってます。

[19:09] 聞き手
いやそうですよね。なんでそうですね、ぜひカリキュラムみたいなところもどんどんどんどん更新してますし、なんかその、えっと、最新の情報みたいなところもなんか心配されてる方いると思うんですけど、セミナーとかもやってますし、というかそもそも最新の情報なんて追わなくてもいいような仕組みを構築するっていう本質的なところが AGIキャンプになってるので、そこら辺もぜひ学んでいただけたらなっていうのと、最近マネタイズの講義とかももう無料でやってコンテンツの中に入れてるんで、あれどうですか？

[19:40] 日野さん
全然ちょっとマネタイズの今まだ回中回でしたっけ？ぐらいで行ってますけど、回目が結構紙書いて誘ったところなんですけど。

[19:50] 聞き手
ぜひぜひ何度も。

[19:52] 日野さん
見直しも。

[19:52] 聞き手
そうですね、復習もできたりとかするので、ぜひ見ていただけたらなと思いますし、今後とも活躍していただいて、また二回目とか取れればなと思うので、よろしくお願いします。

[20:03] 日野さん
よろしくお願いします。ありがとうございます。

[20:05] 聞き手
じゃあそんな感じで、今回 AGIキャンプの受講生に来ていただいたんですけど、このような形で動画を上げれたらなと思います。ありがとうございました。

[20:15] 日野さん
ありがとうございました。

[20:17] 聞き手
ありがとうございます。

[20:17] 日野さん
はい。

[20:19] 聞き手
すごいですね。
