C0005　8社を一人で支援するとらさんの成果
ゲスト: とらさん　/　収録時間 45:33

AIソロプレナーとしてBtoB企業8社ほどを一人で支援するとらさんが、AGIキャンプ（スタンダードプラン）参加3か月で働く時間を3分の1にし、支援先の売上倍増や年数百万円の新規契約につなげた経緯を語る。ファイル構造とナレッジの基礎を学び、いちさんのAI社員をベースに守破離で寄せていったことが成果の鍵だったという。後半では診断系LPやHTMLステップメールなど実際の制作物を紹介した。

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[00:01] 聞き手
はい、よろしくお願いします。ではですね、本日も受講生対談っていうところでさせていただけたらなと思います。よろしくお願いします。

[00:08] とらさん
よろしくお願いします。

[00:10] 聞き手
では、まず最初に簡単に自己紹介の方お願いします。

[00:12] とらさん
はい。名前はなんて言ったらいいですか。

[00:16] 聞き手
あ、えっと、まあニックネームとか、まあ今の、例えばSNSのアカウント名とかでもいいですし、なんか別に本名でも大丈夫ですし、なんかお任せします。

[00:26] とらさん
とらさんで。とらさんと申します。今現在AIソロプレナー的な仕事をしておりまして、一人で複数のBtoB企業ですかね、の売上アップのマーケティング支援だったり、採用の支援だったり、経営のコンサルティングっていう仕事をしております。

[00:46] 聞き手
ありがとうございます。よろしくお願いします。すごいですね。今、先ほどお話聞いてたんですけど、八社ぐらい持たれてるんでしたっけ。

[00:54] とらさん
はい。

[00:55] 聞き手
八社ぐらい持たれてて、もう月商も七桁ぐらい。

[01:00] とらさん
月商というか年商ですかね。はい。

[01:02] 聞き手
いや、すごいですね、本当に。いや、ありがとうございます。

[01:05] とらさん
とんでもないです。

[01:06] 聞き手
なんかあの、まずAGIキャンプ出て、なんかどんな感じの成果出たのかっていうところで、まああの売上面っていう数字的な部分もそうですし、あとはあの、クライアントどれぐらい持ってるかとか、クライアントが出た成果とか、時間的なところでもいいですし、何かあったりされますか？

[01:22] とらさん
はい。えーと、まずクライアントの成果ですと、関わったマーケティング支援先の売上っていうんですかね、を半年で、そのプロジェクトでいうと倍ぐらいに上げることができたっていう実績が出ました。これもAGIキャンプで教わったことがやっぱり元となってるっていうのは間違いないかなと。あとは働く時間ですかね。

[01:44] 聞き手
うん。

[01:45] とらさん
今までだったらそのLP作ってとか、あのコピーライティングですかね、セールスレター書いて、メルマガ書いて、いろんなフォローメール書いてとか、もう一、二ヶ月かかってたものが、本当一日、二日でできちゃうぐらいの革命的なことが今起きているかなと。なので、働く時間を三分の一にしながら、生産性倍以上には間違いなくなってるんじゃないかなと。

[02:12] 聞き手
いや、すごいですね。働く時間三分の一になって、売上的な面ももう結構増えてるんですか？

[02:19] とらさん
そうですね。えっと、先月、そのとある企業さんでマーケティング支援をしていて、その成果を納得いただいて、新たに採用の支援をやってほしいっていうところで、普通だったら忙しくてできないところが、今だったらいけるなっていうところで、なんとか可能だと思いますって言ったら、このぐらいの金額でどうだみたいな形であの、言っていただき、それが年間でいうと年契約でお願いしたいみたいな形で、月でいうと数十万っていうチャージをいただいたので、年間で数百万ですかね。それを先月だけで売り上げがもう確定して上がったっていう形ですね。はい。

[03:06] 聞き手
いやー、すごいですよね。もうそこの、なんで入る前と比べられると、なんか売り上げ的にはどれ、何倍ぐらいになってるとかはあるんですか？

[03:14] とらさん
えーと、まだ三ヶ月目なんで倍にはいかないですけれども、まあすでに何ですかね、AGIキャンプの倍ぐらいの、売り上げと言いますか、利益は出てるという感じですかね。はい。

[03:30] 聞き手
ありがとうございます。いや、そうですね。ありがとうございます。で、時間的な面ももう三分の一ぐらいになって。

[03:37] とらさん
そうですね、はい。生産性は爆上がりといいますか。

[03:40] 聞き手
本当にそうですよね。多分月ぐらいにとか、月、四月、五月ぐらいに一回自分がセミナーやった時に旅行しながら、三月に何か旅行しながら、これあの、前回の方も仰ってたんですけど、旅行しながら、なんかあの、えっと、もう上場企業の引き継ぎもしながら、売上作りながらXも伸ばしながら、なんか彼女とも遊びながらみたいな話をしていたと思うんですけど、なんかそれがやっぱ見えるようになってきたみたいな。

[04:11] とらさん
そうですね、そのイメージができるようになりましたね。

[04:15] 聞き手
うんうん。

[04:15] とらさん
いや、何を言ってるんだと。その衝撃だったんですよね、やっぱり。

[04:21] 聞き手
当時は。

[04:22] とらさん
はい。上場企業に売却しながら卒論書きながら。

[04:25] 聞き手
そうですね、卒論もありましたね。

[04:27] とらさん
はい。で、さらにセミナーの資料も昨日居酒屋のトイレ行って。

[04:34] 聞き手
そうですね。

[04:35] とらさん
やっといて。できました。これですみたいな。何を言ってるんだと本当に思いましたね。

[04:43] 聞き手
うん。いや、そうですね。

[04:44] とらさん
その意味がなんとなくこの数ヶ月でいちさんに教わりながらイメージができてきたっていうのを大きく。

[04:51] 聞き手
そうですね、そこは本当皆さんおっしゃってて、やっぱ前なんか前も言ったんですけど、自分と皆さんでやっぱ生産性倍ぐらい違うと思いますみたいなのをずっと言ってると思うんですけど、なんかそこの多分その今ご自身と他の人でも生産性多分圧倒的に違うじゃないですか。

[05:11] とらさん
違いますね。

[05:12] 聞き手
なんかやっぱそういうところ実感は結構されますか？

[05:15] とらさん
めちゃくちゃしますね。実際、もうほんと数日前なんですけども、結構あの、書籍も出していて、すごい有名な自分の親戚なんですけれども、結構な売り上げを上げてる社長さんなんですけれども、 AIのことを話したら意外とあれ、知らないかもしれないなって言って話していたら、ちょっと教えてほしいっていう形で言われて。軽くワンデーキャンプみたいな、三時間ぐらい教えたんですけど、やっぱ全然使い方が違ってですね、あ、意外とやっぱりこのAGIキャンプで学んでることって、そういうすごい人でも知らないことが山ほどあるんだなっていう形で、もう全然生産性はやっぱりそこで見てても違います。

[06:02] 聞き手
うん。いや、そうですよね。しかも結構やっぱ新しい。まあ働き方というか、自分自身が一人で実際にやってて、成果を出した方法というか、そういうところのナレッジ管理だったりみたいなところを共有させていただいているので、そういう点でいうと、多分本当他の人知らないと思いますね。

[06:25] とらさん
本当そう思います。この差っていうんですかね、本当変わってくるよ。

[06:30] 聞き手
本当に変わってきますよね。

[06:31] とらさん
それがもうこの三ヶ月ぐらいでも、もうえげつないぐらい本当に変わってくるなっていう。はい。

[06:39] 聞き手
いやそうですよね、ここのその、何て言うんですかね、複利みたいなのがこういくじゃないですか。もうすごいそこの時点でで、気づいて、で、学んでいくと、あ、こうやってもAIで何でもできるんだなみたいな。自分がやりたいことを言うだけで何でもできるんだなっていう状態になったら、もう無双ですよね。

[06:57] とらさん
そうですね。なんかその感じが本当、いちさんに教わってるとイメージできるようになってくるといいますか。なんかあのポン出しとか言うじゃないですか、ホームページだったりスライドだったりメルマガだったりっていうのが本当にポン出しででき始めて。

[07:15] 聞き手
いや、そうですね。本当にポン出しでできるようになっていう。

[07:18] とらさん
それやっぱナレッジがしっかりしてるとか、ファイル構造がしっかりしてるから、自分のことをしっかり記憶してくれて、成果につながるっていう。

[07:28] 聞き手
そうですよね。やっぱそこの再現性の部分って、その AI がどれだけ賢くなっても、そこって組んどかないと、あの AI いい材料を渡せてないんで、やっぱいいアウトプット出せないみたいな形になりますもんね。

[07:41] とらさん
ほんとそう思います。

[07:43] 聞き手
であとあれもいいですよね。そのなんかAI情報あんま自分もそんな最近追ってないんですけど、なんか追わなくてもいいというか、なんかずっと使えるじゃないですか。

[07:52] とらさん
いやほんとそう思います。

[07:54] 聞き手
っていうのをずっと使えるし、しかもずっと残っていくし、蓄積してどんどん進化していくものなんで、そういうところも結構いいですよね。

[08:01] とらさん
いや、ほんとそう思います。なんか本質的な AI のまさに本質的なところを学んでるかなっていう感じます。

[08:07] 聞き手
いや、ありがとうございます。嬉しいですね。時間も三分の一になったということで、もうとんでもないですね。なんかあの、余った時間とか、なんかどうされてるとかあるんですか？

[08:18] とらさん
ちょっと雑談ベースの余った時間は、あの、また AI の仕組みを強化する。

[08:26] 聞き手
やっちゃいますよね。

[08:26] とらさん
はい。

[08:28] 聞き手
で、どんどんどんどん時間がもう増えていって、その増えた時間もまた AI の仕組み化に。

[08:35] とらさん
あまりに仕組みを作りすぎて、あの、今仕組み作りが多すぎるからチケット制にするって言われて。仕組みが多すぎるから。でもそういう仕組み作りがやっぱり好きなんで、またすごい仕組みを作って、また良くなるっていう感覚があるんで。

[08:51] 聞き手
それできてるから、やっぱあれですよね、八社ぐらい今持たれてるんですけど。すごいですよね、八社って。普通に一人でやられてて、八社って本当なかなかあれですもんね。 AI による仕組み化とかうまくやってなかったら、全部中途半端になっちゃったりしがちじゃないですか。なので、そういうところもすごい。自分もあの個別構築生とか、まああの AGIキャンプの受講生とかもそうですけど、個別構築とかでも三十社、四十社ぐらいを持ったりしてるんで。ってなった時に、やっぱその生産性のやっぱ違いっていうところが、そういうところでも顕著に出てきますよね。うん。一人でやるってなって。で、そこの一人でやるっていうところにおいても、すごいやっぱりその大事ですよね。実際に一人でやってる人から学ぶみたいな。

[09:40] とらさん
いや、ほんとそうだと思います。

[09:42] 聞き手
大事ですよね。

[09:43] とらさん
まさに一人でやって成果を出してるっていう。はい、先行く先輩なんで。はい、ほんとそう思います。

[09:50] 聞き手
そうですね、結構自分もあの壁にぶち当たってきて、いろいろ試行錯誤してあの構造にたどり着いたりして、正解を、正解というか、自分の中での正解をあのセミナーとかでも教えさせていただいてるっていうのはあるので。なんかどうですか、あの AGIキャンプの中のコンテンツとか、あとはなんか中のコンテンツのわかりやすさとか、実際受けてみてどうですか。

[10:12] とらさん
すごいわかりやすいですね。やっぱステップバイステップで教えてくださっていますし、メンバーサイトもポチポチやっていけばちゃんとパラメーターも出ますし。

[10:23] 聞き手
そうですね、進捗とかも。

[10:24] とらさん
進捗も見れますし。あと特典といいますか、いちさんがやっぱりこう、セミナーとか相つきやってくださって、そこでなんか作ったものをシェアしてくださったりとか。

[10:36] 聞き手
あれ結構有益ですもんね。なんかリアルタイムであ、じゃあ要ります？って。

[10:39] とらさん
そうですね。だから図解のやつもいただいたじゃないですか。だからあれでやっぱり視覚化してくれっていうのを結構使うんで、自分も。だから今 AI 社員の三十人以上いる、いただいたので進化させてるんですけれども、今どういう構造になってるなとっていうのも、あれ図解化するとすごいわかりやすいので、すごい助かってます。

[11:02] 聞き手
ああいうやっぱ視認性というか、やっぱ実際に使ってる人から使ってる人だからこそやっぱ出るというか。で、みんなそのやっぱそこも使えてるからこそ、やっぱその図解の HTML の、多分本当に使えてない人多かったらその図解に多分価値感じないじゃないですか。

[11:21] とらさん
そうですね。

[11:22] 聞き手
ナレッジ構造っていうところに。なのでそこはすごい良かったかなと思いますし、なんかああいう結構なんかあのさらっと普通になんか「あ、じゃあこれあげましょうか」って言ってあげたりもしてました。

[11:34] とらさん
本当そうです。ありがたいです。

[11:37] 聞き手
ありがとうございます。

[11:38] とらさん
いる人手挙げてつって。その時だけみんな寝てたかと思ったらみんな起きてると。

[11:48] 聞き手
三十件とかコメントが来て。まあ二十件、三十件以上来たら渡そうかななんて言ってました。ありがとうございます。じゃあ実際なんか参加前みたいな話なんですけど、なんか取り組む前ってどういう AI の活用法をしてたとか、なんかそもそも Claude Code、Codex も全然使えてなかったよとかなんかとか、なんかどういう状況だったんですか？

[12:12] とらさん
えっとですね、一応 AI は使っていまして。で、Claude Codeだったり、Codexだったり、あとCursorみたいな形で、Cursorのエディター化っていうんですかね。で、Cursor、えー、Claude Code、Codexっていうのを並べて一応やっていたんですね。で、ファイル構造も、なんて言うんですかね、さらっと作ってあったんですけども、こう自分がこう投げて、他のAIに聞いて確認してとかって言って、どこに何がいったんだとか、もうあれどこ行ったあれみたいな。で、誰も覚えてないみたいな。なのでもう探せなくなったみたいな。非常に生産性が上がってるように見えて、なんか上がってないみたいなのとか、そのクリエイティブというのも、こう、当然ポン出したら程遠い状況で、もう手直しとか、他のAIに直させてとか、なんか無駄な手間ができているなっていう。便利にはなっているんだけど、なんかしっくり来てないっていう状況でしたね。はい。

[13:19] 聞き手
いや、そうですよね。しかもまあAIがやっぱどれだけその賢くなっても、その基盤というかナレッジというか、自分の情報をどう貯めるかとか、なんかどういう風に、そのやっぱそこを自分は絶対理解した方がいいと思うんですよね。自分のナレッジの中身に関してある程度。だってどこに何があるかわかんないのに、AIに全部任せて、うまくいってても、短期的にはうまく行っても、やっぱ中長期的な目線考えた時に絶対しっかり構築して、で、やって、しかもその、何て言うんですかね、モデルが賢くなるからAGIキャンプの知識が使えないんじゃなくて、モデルが賢くなるとより使えるっていう。

[13:58] とらさん
そうですね、おっしゃる通りだと思います。

[14:00] 聞き手
いや、そうですよね。なのでそういうふうなところですごい確かに。いや、ありがたいですね。じゃあ取り組む前はもう結構ご自身でやられてたみたいな。

[14:10] とらさん
そうですね、いろいろ学んだりもしてたんですけど、こう、なんですかね、つまみ食いみたいな形で、なんかこう、やっぱ基礎を学んでなかったっていうのをすごく感じますね。だからまさに先ほど言っていた、なんかこう、ファイル構造とかもAIに頼むと何とかやってくれるんだけど、なんですかね、理解していない、なんかお願いみたいな丸投げ状態で、それがいいのか悪いのかもよくわからないっていう状況でした。

[14:40] 聞き手
いや、そうですね。丸投げになっちゃうと、やっぱその、やっぱ中長期的に言うと、まあ今だと多分分かれてると思うんですけど、やっぱすごい良くないじゃないですか。

[14:52] とらさん
ほんとそうですね。

[14:53] 聞き手
やっぱ自分である程度理解して、で、しかも勝手に自律的に動くような仕組みになってるんで、勝手にAI社員がもう自分のそのただやりたいことを言うだけで発火しますもんね。

[15:04] とらさん
そうですよ。

[15:05] 聞き手
うん。今なんかどれぐらい作られてるとかあるんですか？AI社員。何体ぐらい。

[15:09] とらさん
AI社員は基本的にはいちさんのベースにしつつ、それをブラッシュアップしてってるっていうような感じですかね。

[15:18] 聞き手
じゃあ四十体ぐらいですかね。

[15:20] とらさん
いないぐらいですかね。三十何体ぐらいは。はい、いる感じで。まあほとんどある程度やりたいことは実現可能にはなってきているかなと。

[15:33] 聞き手
ありがとうございます。じゃあなんか続いてなんですけど、参加理由に関して聞きたいなと思ってて。まあ一回多分三月、四月、五月とかのあのタイミングで、自分のこういう世界があるんだよというか、なんかAI社員でこういうことができるんだよみたいなお話させていただいたと思うんですけど、そこからAGIキャンプに参加されたのは七月ぐらい。

[15:54] とらさん
そうですね、はい。

[15:56] 聞き手
なんかその参加しようと思った理由とか、なんかそれまでの経緯とかきっかけみたいなのはあったりしたんですか？

[16:01] とらさん
そうですね、はい、あります。元々いちさんのことを知ったのは、これお猿さんのセミナーで登壇した時にお話を聞いて、何人も聞いていたんですけれども、いちさんの話が一番衝撃で、あの日もういまだにあれだけしか覚えてないです。

[16:21] とらさん
旅行しながらいろんな事業を構築して、上場企業に売却したり、卒論も書いたり、いろんなことをしながらこれだけのことが実現できて、あのセミナーの前日も居酒屋で飲んで、トイレでスマホから指示出して、このセミナーのスライドができてますみたいな。何を言ってるのか。この人は何を言ってるんだっていう形で、どう考えても自分と使い方が違うっていうのが感じたきっかけで。どうしたらそういうゾーンまで行けるのかっていうのを、その日の懇親会ですかね、ちょうどいちさんとお話しする機会があって、話してたら、あの、なんか自分のミーティングの内容とかも全部自分のAIは把握してるから。もう、なんですかね、次の日こう言えば理解していて、自動的に回るみたいなこと言っていて、そんな世界線があるんだみたいな形ですかね。そこでいちさんのもっとこう、人柄もそうですし、もっと教わりたいなと思って。で、その時にちょうどOpenClawの多分八週間のワークショップがやってたんですけど、そこにも入ろうと思ったんですけど、OpenClawやったことなかったんですよ。で、OpenClaw自分であの日からやったんですけど、事故りまして、APIつないだらもう勝手に数万円飛んでしまって、これはまずいという形で、OpenClawちょっと怖いなみたいな形で一回止めてたんですよ。その後にちょうどあのAGIキャンプですかね、の募集みたいのを発見して。はい、もうぜひお願いしようっていう形で、もうここ基礎から先行く先輩に学ぼうという形であの参加させていただきました。

[18:13] 聞き手
いや、ありがとうございます。そうですね、やっぱりまああの今AGIキャンプもOpenClawとか使ってやってないというか、っていう形にはなってるんですけど、そこのやっぱナレッジ管理の。土台というか、っていうのって結構やっぱ独学じゃ難しい部分というか。なんかまあというか、なんか自分がまあこう売上作りながら、自分がなんかそのやってきたことでナレッジを構築したことを、なんかそのAGIキャンプで教えさせていただいてるので、めっちゃ近道ですよね。実際に売上立ってて、やってる人の構造をそのままパクれるっていうか、もうそのままもう全部落とし込めるっていうのは、結構そういうところにメリットも感じたみたいな。

[19:00] とらさん
そうですね、はい。本当に実践ベースと言いますか、その机上の空論じゃないっていうところで、いちさん自身が実際に実践して役立つと思ったものを提供していただいてるんで、それがすごい助かってます。

[19:13] 聞き手
うんうん。

[19:14] とらさん
しかもあの、何ですかね、既存のものを提供してくれる、くださる、くれるだけじゃなくて、バージョンアップしていっていただいてるのがそれはすごくありがたいですね。

[19:25] 聞き手
今また三十人のAGIもバージョンアップしてるので、次とんでもないクオリティになるかと思うんですけど。

[19:30] とらさん
楽しみにしてます。

[19:32] 聞き手
はい、そうですね。っていうところもあったりとか。そうですね。じゃあ結構参加しようと。まあ割とその段階でっていうか、もうやっぱ衝撃受けてみたいな。

[19:44] とらさん
そうですね、はい。だから迷いはなかったと思いますか。はい。どうやったら教えていただけるんですかっていうぐらいでした。どこに入ればいいのか。

[19:55] 聞き手
いやあとミーティング、もうほんと極めたらな、ミーティングしかしなくてよくなるみたいなところも。

[20:02] とらさん
それがもうすごい今よくわかるんですよ。

[20:04] 聞き手
いやーやばいですよね。その一人社長で一人企業してて、というか、なんかもうなのに、そのなんかミーティングばっかしてるみたいな。

[20:13] とらさん
ミーティングするとなんか能力が上がっていく感じがあるんですよね。

[20:18] 聞き手
その雑務とかTODOはAIがもう基本的に全部やってくれるので、人は喋るだけでいいみたいなのが、結構やっぱもうAGIキャンプの受講生見ててもすごい感じますけど、なんかもう動画編集七時間ぐらいかけてた方がなんか五分とか十分とかで済んでたとかいうのを感じますけど、すごいなんか未来の働き方してる人が多いなっていうところは感じますね。もうほんとミーティングするだけでいいですもんね。

[20:46] とらさん
いや、ほんと感動するのがミーティングするじゃないですか。で、結構めんどくさかったのが、そのミーティングの議事録を共有するとかあるじゃないですか。それすらももう今自動でできているんで、だから逆に相手が驚くといいますか。

[21:02] 聞き手
録画とかももう全然共有、というか発火させてみたいな。ルーティンとかも全然できますもんね。いや、そうですよね、そこも。しかもそれを結構、なんでもう三ヶ月ぐらいで達成されたっていうところで、プラン的に言うと、あの、どちらのプランなんでしたっけ？

[21:23] とらさん
えっと、何プラン、ベーシックですか。

[21:26] 聞き手
一番下がスタンダード。

[21:28] とらさん
スタンダード、はい。

[21:30] 聞き手
いや、そうですよね、もうスタンダードでご自身で学ばれたっていうこと。

[21:33] とらさん
そうですね、はい。

[21:34] 聞き手
ご自身でやられて、もう三ヶ月でここまで成果出されたっていう。

[21:39] とらさん
おかげさまです。本当に。

[21:44] 聞き手
ありがとうございます。なんかセミナーの、やっぱあれですよね、リアルタイムのセミナーとかも結構あれですか、参加いただいてて、なんか月にその最新情報とか、なんかいろんな自分が企画、無料というか、お金取らないでやったりしてるんですけど、ああいうところも結構参加していただいて。

[22:00] とらさん
そうですね、できる限りもう参加するようにしていまして、ここ三回ぐらいのマネタイズのやつは全て参加させていただいて。

[22:08] 聞き手
あれめっちゃ良くないですか。

[22:09] とらさん
全てはいはいってちゃんと言ってるタイプです。めちゃめちゃいいです。

[22:15] 聞き手
いや、本当にああいう系で、なんかやっぱ、その本当に実務で使えるっていうところを自分は重々承知してるので、なんかポートフォリオのサイトのクオリティだったりとか、なんかそういう最近AGIキャンプ生の方に実績出されてる方がどんどん増えてるので、マネタイズの部分でもちょっと自分が教えさせていただこうかなって思って。まあAGIキャンプ生は全員無料でみたいな。これももちろんアーカイブに残りますしっていうのはあるんですけど、なんかやっぱ結構いいですよね、その最新のローンチというか、というかマーケですよね。マーケとかホームページの作り方とか。あの参考サイトとかも結構良くないですか？

[22:52] とらさん
すごい。参考サイトすごい役立って。

[22:56] 聞き手
あれほんと、あれとかでもあの企業に提案資料とか持っていったら、え、これAIで作ったの？って言われますよね。

[23:03] とらさん
そうですね、あれは言われると思いますね。

[23:05] 聞き手
あのクオリティで持ってったら。

[23:07] とらさん
いちさんのあのちょいちょい紹介してくれるサイトとかもすごい参考になってですね、スライド作る時にこのサイト使うといいよみたいな。もう即APIつないで、それのおかげでもうスライドとかクオリティが一気に上がったので。

[23:23] 聞き手
そうですよね。なのでそういうふうなところもなんかポロッと言ったりしてますよね。

[23:29] とらさん
あのポロッとが意外と自分はすごい参考になって、仕事に生きてます。

[23:35] 聞き手
そうですよね、やっぱそのなんか、いかに実務で使えるかとか、リッチに見せるかとかも大事じゃないですか。っていう観点で、結構そういうサイトとか、自分もAIで、しかもAIドリブンでやってるからこそ知ってるサイトとか、なんか実際実務で使ってるサイトとかもあったりするんで、なんかそういう、何て言うんですかね、ただノウハウ、もちろんノウハウに、ノウハウがメインなんですけど、なんかその小さい、その、なんて言うんですかね、枝葉のところも結構やっぱ価値もありますよね。

[24:07] とらさん
そうですね。土台がしっかりした上で、その枝葉を教えてくださるんで、それがなんか生かし方がすごくわかるといいますか、大変ためになっております。

[24:18] 聞き手
ありがとうございます。なんか実際AGIキャンプのそのコンテンツ見てる中で、えーと、なんかこの部分めっちゃ、なんかまあやっぱコンテンツも結構ありますし、多分あのもう何て言うんですかね、なんかもう一年学ぶのに、多分、ま、ま、何て言うんですかね、時間、まあいっぱいある上で、その短期間でいろいろ学ばれてっていうところだと思うんですけど、なんか学習量的にはどれぐらい学んでたんですかね。

[24:46] とらさん
えーと、学習量では実はまだ半分も行ってないですよ。

[24:49] 聞き手
うーん。

[24:50] とらさん
だからまだ可能性あるなと思って、もっとこう自分を拡張できる可能性があるんですけど、何しろコンテンツ量がまだ多いので、そっちに取り組めてないんですけど、でもそれだけ半分以下でもこれだけの成果につながってるので。はい。

[25:07] 聞き手
そうですよね。まだまだいっぱい、あの、有益な動画とかコンテンツとか本当にあるんで、専門的なところもやったりしてますし、ぜひ見ていただけたらなと思いますし。そうですよね。結構最初の段階でも多分なんかその考え方の価値観の変化みたいな、なんかイノベーションみたいなのが起きて、結構多分業務進んだりしますよね、最初らへん。

[25:29] とらさん
そうですね。だから自分は大きく分けて二つのポイントがあるかなと思っていて。まずあの最初の基礎のベースを学んで、ファイル構造をちゃんと学んで、九割ぐらいがそこで決まるみたいな話があるじゃないですか。なので、そこのファイル構造をしっかり押さえるっていうのと、いちさんが使ってるAI社員を活用して、自分なりにこうブラッシュアップしてくるっていう、そこの二つがあればなんとかマネタイズまでは全然いけるんじゃないかなと。

[26:00] 聞き手
そうですよね。しかもやっぱカスタマイズというか、進化も自分自身でできるじゃないですか。で、そういう構造に結構このご質問でも、なんか三十人のAI社員もらってちょっと進化させられるか不安なんですけどみたいな方とかもいるんですけど、全然講義内の動画見たらできます。

[26:17] とらさん
そうですね、いけると思いますね。

[26:19] 聞き手
もうほんと言ってフィードバックしてみたいなところのループの話なんでっていう感じですよね。

[26:24] とらさん
なるほど。で、なんか分かりやすいか分かんないんですけど、もうカルピスの原液をいただいてる感じなので、あとその自分の好みで濃さを選べるみたいな形で進化させられるかなって感じですね。

[26:36] 聞き手
はい、ありがとうございます。じゃあ五つ目なんですけど、まあなんかマネタイズとか成果が出るまでに、なんか具体的にこういうことしたよとか、AGIキャンプのこういう内容が役に立ったよとか、何かあったりしますかね。

[26:53] とらさん
えーと、繰り返しにはなってしまうんですけれども、やはりそのいちさんの最初の動画基礎講座ですかね、から見て、ファイル構造をしっかり一回整えるといいますか。ただその最初の時って結構自分のオリジナルのファイル構造になってたんで、これをこう、何て言うんですかね、融合するのがすごく最初難しくてですね。でもやっぱりいちさんの方に寄せてった方が、これはもう守破離じゃないですけど、守っていった方がいいっていうのがあって、ちょっとずつお引っ越しじゃないですけど、徐々に寄せていって、ベースが整って、で、やっぱり自分のナレッジをしっかり構築していって、自分のことをしっかりAIさんたちが、 AIチーム群が理解してくれるっていうところをまずベースに整えながら、あとはその自分の業務の課題感のところですかね。あの、例えばもうメルマガを執筆するとか、セールスライター、セールスライティングをするとか、そういったところをいちさんにいただいた AI社員たちに一回やってもらって、こんなクオリティ出てるんだっていうことを、これゼロイチでやってたらすごい時間かかったなみたいな。

[28:08] 聞き手
めっちゃクオリティ高いですもんね。あれですけど。

[28:11] とらさん
それは助かってますね。なので、そういったものがしっかりやりたいことが AI社員たちが実現してくれるので、それでいろんな企業さんの課題解決につながっていくっていう、そんな感じですね。

[28:23] 聞き手
しかも AGIキャンプの受講生の方で成果出されてる方とかですごく多いのが、そのやっぱ次の仕事を頼まれる方がすごい割合多いなと思っていて。えっと、 AI で例えばじゃあもうスライドとかも完璧に自動化して再現する形でなんか企業さんとかに納品したら、じゃあ次も頼まれるじゃないですか。

[28:43] とらさん
そうですね。

[28:43] 聞き手
なんでさっきのお話みたいに、なんか年間数百万みたいな契約で、例えばじゃあ今までこうやってきた AI での自動化みたいなところがあって、じゃあそれできるんだったらこれもできるみたいな。で、全部できますよってなるじゃないですか。

[28:59] とらさん
そうですね、基本は。

[29:01] 聞き手
ほとんど全ての業務を、あ、いやできますよってなるじゃないですか。っていうところも、その、なんでもう企業専属の AI、なんかコンサルというか、もうなんか AI コンサルっていう言葉ではもうなんか内包しきれないぐらいの、もうなんか AI の専門家というか、というかもうなんか全ての事業を自動化できる、結構企業にというか、クライアント先になくてはならない存在になりますよ。

[29:27] とらさん
そうですね、おっしゃる通りだと思います。

[29:30] 聞き手
全部やっぱ自動化できる、そういう人材やっぱ欲しい。

[29:33] とらさん
欲しい、欲しいと思います。

[29:35] 聞き手
企業自体が。で、全部こっち側もそんなに労力かかんないじゃないですか。

[29:39] とらさん
そうですね、はい。そうだと思います。

[29:41] 聞き手
自動化するのもなんか、あ、じゃあ自動化して欲しいこと言ってもらってみたいな。で、そのフィードバックちょっともらってみたいな。終わりじゃないですか。

[29:50] とらさん
そうですよね。

[29:51] 聞き手
いや、そうですよね。ここの仕組み化の部分は AGIキャンプとかで学べるんで、そこで AI 社員としてちゃんと仕組み化してしまえば、もうまた次から同じ案件とか出せるっていうところで。そうですね、そういう部分でも結構やっぱ今後の案件とかにもつながってきそうですね。

[30:07] とらさん
そうですね、つながると思います。

[30:08] 聞き手
うんうん。ありがとうございます。じゃあ続いてなんですけど、なんかえっと、うまく、なんか最初とか、例えば入る前とかうまくいかなかった時っていうところとかもあったと思うんですけど、なんか何を考え方とかコツとか、まあ自分の構造にもなんか完全に合わせるようにチューニングしたとかもあると思うんですけど、なんか何を変えたかとかってあったりされますか？

[30:33] とらさん
えーとですね、最初うまくいかなかったというか、すごく戸惑ったのが、AI社員を今いる自分のAI社員といちさんのすごいやつが多分全然レベルが多分違ったので、これどうやって融合するのかよくわからなくてですね、手探りながらやって。で、なんかあんましっくりこなくてですね、一回自分のAI社員捨てるじゃないですけど。もうそこ一回ちょっとなしだってゼロにして、もう先行く先輩に従って、もう守破離じゃないですけれども、ちゃんとカリキュラムの通り。大事に従おう。

[31:17] 聞き手
嬉しいです。確かに本当にカリキュラムしっかり手順を追ってというか、ちゃんとしかもClaude CodeとかCodexとか、まだ導入されてない人にも導入の仕方とかも載せてたりとか、許可もらって個別コンサルの方の動画とかも載せたりするので、そういう点で結構初心者でもなんか割と学びやすいのかなと。

[31:38] とらさん
そうですね。もうゼロからやればあの通りやってけばわかんなくても一回やるみたいな、そんな感じですかね。

[31:47] 聞き手
やってみる。あとあれですもんね、もう個別構築のところに関しては、もう激ヤバなプロンプトとかもありますもんね。

[31:56] とらさん
そうですね。

[31:58] 聞き手
あれやばいですね。

[31:58] とらさん
そうですね。あれ。あれやばいですね。確かにあれやばいですね、あのヤバさに最初正直気づかなかったんですけど、やっていくと、これやばい。

[32:10] 聞き手
そうなんですよ。あれ、よしなにAI社員とかも作ってくれるんで。

[32:13] とらさん
あれはすごいですね。なので一番ゼロの時にあれを知りたかったです。本当に綺麗に入るんで。

[32:22] 聞き手
確かに確かにありがとうございます。じゃあ続いてなんですけど、これ結構いろんなところでっていう話とか、またサイドの話になるかもしれないんですけど、AGIキャンプでなんか得たものとか学んだものっていうのは、もう実際もうやっぱ業務でガンガン生かされてる。というか、八、八個の会社さんとかサポートしていく中でやられてるっていう感じなんですか。

[32:43] とらさん
そうですね。もうマーケティング業務はもう当然生きてますし、採用だったりコンサル全部に生きてますね。先ほどのミーティングのナレッジのため方とか、それのそのミーティング内容を各関係者に自動で配布するとか、そういった業務に関するものはほぼ役に立ってるんじゃないかなと。

[33:09] 聞き手
いや、もう全部自動化できますもんね。

[33:11] とらさん
そうですね、イメージしたものができるなっていう感覚になるのはすごく大きい。

[33:18] 聞き手
そうですよね。AGIキャンプのもちろんいろんな価値あるんですけど、なんか結構自分の中で大きい価値の一つだなと思ってるのが、なんかAIで本当に何でもできるし、何でもやれるっていうことに気づけるし、できるようになるっていうのが本当にすごい価値かなって思ってて。言ってみればナレッジ構造をしっかりした上で言ってみればできてきたじゃないですかっていうのもすごいありますよね。

[33:44] とらさん
そうですね。だからもうそれができるってわかるんで、ワクワクしちゃって、もう朝までやっちゃうっていうのが本当に課題かもしれない。

[33:52] 聞き手
逆に逆に。

[33:54] とらさん
昨日も四時までやっちゃって、なんか楽しくなっちゃうっていう、実現できるんで。

[33:59] 聞き手
全部できちゃいますもんね。で、それがまた次の時間に繋がるじゃないですか。次のクライアントさんの時間をサポートして、そのサポートの時間にやっぱ時間使えるんで、その本質的な価値の方に時間使えますよね。確かに。で、それをしかもあれですよね、そのスタンダードプランで学ばれてるっていうのがもう素晴らしいですよね。ありがとうございます。じゃあ続いてなんですけど、まあこれもちょっと重複するかもしれないんですけど、なんか振り返ってみて、なんか成果にこう一番繋がったなみたいなポイントってあったりしますか？

[34:33] とらさん
えーと、成果に繋がるのはやっぱり PDCA 改善が早く回るっていうことですかね。作るのも早いんですけど、こう、結果出なかったなっていう時に即直せるっていいますか。

[34:49] 聞き手
わかります、わかります。いや、これも大きいですよね。AI時代、やっぱ PDCA を回し続けられる時代が強いじゃないですか。ってなった時に、自分もそうなんですけど、例えば JV やったりしてとか、いろんな施策打ったりして、失敗もいっぱいしてるんですけど、失敗しても AI 社員ってほぼ自動化してるんで、そんなダメージないっていうのと、改善もしやすいっていう。

[35:14] とらさん
ほんとそうですね。前だったら手作業で書いて結果出なかった。また手作業で自分の書いたものを直すっていう、こう壊すしんどさがあったんですけど、今はもう遠慮なくこうダメだと思ったらすぐ変えられるとか。

[35:28] 聞き手
そうですよね。しかも過去ダメだったものとか、良かったものも残ってるじゃないですか。なので、ほんとそういう部分でもすごいやりやすいですよね。

[35:36] とらさん
そうですね。

[35:37] 聞き手
うんうん。いや、ありがとうございます。じゃあなんか最後にちょっと AGIキャンプのスタンダードプランとか、まあそもそも入会迷われてる方とかに関して一言あればというか、ちょっとお言葉あればいただきたいんですけど。

[35:55] とらさん
不安とか迷いとかいろいろあると思うんですけども、迷わず。入ればわかるさ AGIキャンプみたいな。そう。

[36:06] 聞き手
そうですよね。実際にやっぱスタンダードプランでも全然サポートなくてもカリキュラムみたいなところで、もうしっかり組んでるので成果出される方もすごい多いですし。そういったところで結構やっぱ個別コンサル生の録画とかも見れたりするので、なんかもうほんといろんなコンテンツありますもんね。

[36:25] とらさん
そうですね。ありとあらゆるコンテンツがあるんで。

[36:28] 聞き手
網羅してるみたいな。まだあと半分あるとは思うんですけど。

[36:32] とらさん
最近はマインドセットも。

[36:34] 聞き手
いいですよね、マインドセット。

[36:36] とらさん
本質的な考え方の部分も学べるんで。

[36:40] 聞き手
いやーそうですね、そこのなんかほんといろんな取り組みやってて、自分自身もああいうのも全部やっぱ AI で効率化してたりとか、なんかやっぱその自分が。AGIキャンプでアウトプットしてるっていうのも、会員サイトとかも全部AI社員わけなんで、なんかそういうそこのなんかまあ背中というか、やってることも見れるから、あ、こういうこともできるんだ、こういうこともできるんだってやっぱわかってきますよね。

[37:03] とらさん
そうですね、それはすごく大きいと思います。いちさんが実際見せてくださって、こうやるんだよっていうのをリアルでリアルタイムで見せてくれるんで、あ、そんなことができるんだっていう、そのフックフックですかね、が結構大切かなと。

[37:18] 聞き手
そうですよね。わかります。ありがとうございます。じゃあなんか次AI社員こう増や増やしていけたりとか、というかもう業務量三分の一になって、売上みたいなところもまあ倍にギリギリ届くかなぐらいの売上みたいなところを立てていけた後でみたいな。今後なんかどんなことを目指していきたいというか、なんか今後そのこうAIでめっちゃ自動化した先に何かこんなこともやってみたいしみたいなのってあったりされるんですか？

[37:46] とらさん
今ですね、前までだったらもう自分で今の企業さんの抱えてるぐらいがまあ心地いいといいますか、これ以上言ったらパンパンになるし、組織を抱えなくちゃいけないっていうのもなるんですけど、今はこう、 AIソロプレーヤーとしてどれだけ拡張できるかっていうのを、やっぱりいちさんみたいなスタイルですかね、を目指したいんで、それこそほんと百社とかっていう企業をサポートできるっていうことも全然可能じゃないかなって思っている。

[38:16] 聞き手
ほんとできちゃいますよね。だって、まあもうこの見てる皆さんに伝えたいのが、ミーティングしかしなくていいんで。できちゃう。本当にミーティングだけなんで。やるべきことが。

[38:28] とらさん
そういうふうになりますね、本当に。

[38:30] 聞き手
いや、そうですよね、そこに。すごいですよね。そのもうスタンダードで、 三ヶ月でもうそこまでたどり着かれたっていうところで、もうぜひこれ見てる皆さんもですね、全然結構もう基礎の基礎からやってるんで、割と誰でもできるんじゃないかなっていうところは思ってるので、ぜひ学んでいただけたらいいんじゃないかなと思います。じゃあ最後になんかあの、こう、まあ見てる皆さんに対して、なんかもしその案件であったりとか、こういうふうなところ、自分がやってて、なんかお手伝いさせていただける企業さんあれば連絡していただけますかみたいなところとか、あればおっしゃっていただければなと思うんですけど。

[39:14] とらさん
今は BToB の企業支援っていうのが中心なんですけれども、私自身あの二十年ほど経営経験があってですね、会社を一応倒産させて数億円の借金を背負ったこともあるんですけども、そこから復活じゃないですけど、 V 字回復できてるっていうのも、ほんと AI の力がすごく大きいので、そういった意味でも、あの、中小企業で悩んでいる社長さんの悩みの解決をしたいっていうのはやっぱりあるので、社長の参謀じゃないですけど、裏方支援っていうことができればと思いますので、売り上げアップとか集客集客に悩んでいる企業さんとか、あとは採用ですかね、採用に悩んでいる企業さんとかがいれば、何かお手伝いすることがあれば、ぜひサポートさせていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

[40:01] 聞き手
ぜひぜひご連絡してみてください。ここら辺にメールアドレスとか貼っておくので、ご連絡してみてください。で、ちょっとこの後なんか途中ぐらいで使うかもしれないんですけど、なんかこんなものできたよみたいなのがあれば。

[40:18] とらさん
スライドですか。

[40:20] 聞き手
スライドでもいいですし。なんか実際実務で使われてて、こういうシステム開発してますとか、なんかいろいろあれば。

[40:27] とらさん
まずいちさんのあのスライドがほんと衝撃的だったんで、これ見えてますか？

[40:32] 聞き手
はい。

[40:33] とらさん
これがほんとポン出しで、あの、自分のクライアントさんに AI を簡単に教えるみたいな形だったんですけど。

[40:43] 聞き手
いいですね。いやーやっぱいいですよね。アンドローのやつとか。

[40:49] とらさん
こういったスライドポン出し出せるようになってますし。あとはあのあるクライアントさんの企業で診断系 LP を作りたいっていう形で、実際にこう。

[41:06] 聞き手
うんうんうんうん。

[41:08] とらさん
診断系の LP で。

[41:10] 聞き手
いいですね。うーん。

[41:14] とらさん
結果が出て。

[41:16] 聞き手
ああ、で、エステティシャンの声みたいな。

[41:21] とらさん
っていう形でこう。

[41:23] 聞き手
へー、めっちゃいいですね、これ。え、すごいすごいすごい。

[41:27] とらさん
このまんまもう予約が。

[41:30] 聞き手
予約もできるような仕組みみたいなのも入れててみたいな。

[41:34] とらさん
で、診断結果のレポートが届いて。

[41:37] 聞き手
これも作られたってことですね。

[41:38] とらさん
これをなんかMyASPとAPI 連携してできると思ってなかったんですけど、とりあえずなんかいちさんのイメージがあったんで、いけんじゃないかやってみたらできちゃったっていう。しかもこれのステップメールですかね。もう二ヶ月ぐらいの全部 HTML メールで組んでとか。

[42:00] 聞き手
HTML メールもあるんですか。

[42:02] とらさん
こんな感じの。

[42:04] 聞き手
いや、そうですよね。そういうのも配ってるんで。 HTML のメールでも。

[42:10] とらさん
確かに確かに。

[42:14] 聞き手
しかもアークも使っていただいてて。

[42:17] とらさん
そうです。そうです。

[42:19] 聞き手
アークいいですよね。

[42:20] とらさん
めちゃくちゃいいですね。

[42:25] 聞き手
いやそうですよね。メルマガとかでも使えちゃいますもんね。

[42:33] 聞き手
うんう

[42:37] 聞き手
ん。おお。えー、めっちゃすごい。え、これめっちゃすごいですね。

[42:42] とらさん
こういうのがもう。

[42:45] 聞き手
こういうなんかおしゃれなメールとかも、しかもこのメール送ってみたいな。なんかこういうのでメール作って、これ素材勝手にこうやって送ってっていうだけでいけますもん。

[42:54] とらさん
そう、それでできたのがこれ。

[42:58] 聞き手
本当にすごいですね。

[43:03] 聞き手
あ、ここら辺とかもですか。うーん。

[43:07] とらさん
今まではテキストだったんですけれども。

[43:09] 聞き手
うわっ、めっちゃいいですね。やっぱそうですね、こういうやっぱ実務で使えるのっていうところいいですよね。

[43:16] とらさん
ですね。これだから いちさんのからもいただいたエックスティールへの社員で働いてるんで、こういった活用の仕方ができるのは、これは今までだったらデザイナーに頼んで、で、上がってきたものを直してっていうのがあるんですけども、ほぼ二行ぐらいの指示でいけるぐらいの感じにはなってるので、これはすごく大きいですよね。

[43:41] 聞き手
ですよね。しかもメールマガとか、本来だったらその一人担当者が店舗についてなんかメルマガ担当する人みたいな感じになるんですけど、それをなんでメルマガとか他のマーケとかの支援もやられてて、八社ぐらい持たれてるみたいな。

[43:56] とらさん
そうですね、はい。

[43:58] 聞き手
それはやっぱ一人で回してるのすごいですね。

[44:01] とらさん
これはできなかったですね。やっぱり AI がなければ。 AI がただあってもできないかなっていうのはあるので、スライドもこう、こういう感じじゃないじゃないですか。なんかもっと AI 感が出て、ちょっと出せないかなっていう感じがずっとあったんですけど、 いちさんに教わったスライドの作り方だったら、もう遠慮なく出せるレベルっていう、もうスライド作成からはもう手が離れたっていう。

[44:30] 聞き手
いや、そうですね。もうあの AI 臭いスライドは逆にクライアントの信用を落とすので。よくないですね。悩みますもんね、逆にされても。なのでそこまでその、なのでもう AI で作ったなってわかるじゃないですか。

[44:44] とらさん
そうですね。

[44:46] 聞き手
なのでやっぱりいかにそういうものじゃないかっていうのが大事ですよね。

[44:49] とらさん
うん。やっぱりほんと AI で作ったものを納品されるほどきついものはないみたいな。クライアントとして。

[44:56] 聞き手
本当にそうですね。そこのやっぱ、そのクオリティがやっぱやっぱ低い人が多いんで、やっぱそのきついなってなるんですけど、もう超高クオリティだともう AI で納品して逆に喜ばれる。

[45:11] とらさん
そうですね、はい。

[45:13] 聞き手
逆にそんな効率化してるんですね。いいですねってなります。

[45:16] とらさん
なります。

[45:16] 聞き手
で、また次の案件つながっていくみたいな。うん。いや、ありがとうございます。じゃあというところで、本日動画終われたらなと思うので。はい、皆さんありがとうございました。本当に本日はありがとうございました。じゃあ失礼します。OK です。ありがとうございます。
