C0004　YouTube編集をAIに丸投げし百時間超の時短
ゲスト: サムさん　/　収録時間 46:48

iPhone・副業系の発信者サムさん（YouTube約6万人・年商6〜7千万）が、AGIキャンプのプラチナプラン（個別構築）で得たナレッジの読み込みの仕組みを語る対談。YouTube・Xのアカウントを自動化で増やし、動画編集は撮って出しを渡すだけ、外注費も年約600万削減できた。早く始めて自分のナレッジをAIに読み込ませることの価値を勧めている。

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[00:00] サムさん
お願いします。

[00:01] 聞き手
はい、よろしくお願いします。えっと、ではですね、簡単に自己紹介の方よろしくお願いします。

[00:09] サムさん
サムのiPhoneとか情報という YouTube チャンネルとか、あと X だと副業系のチャンネルであの、発信してるサムと申します。よろしくお願いいたします。

[00:20] 聞き手
よろしくお願いします。あれですよね、すごいですね。 YouTube チャンネル登録者数、今三万人ぐらいですよね。

[00:26] サムさん
六万人ぐらいですね。

[00:28] 聞き手
うーん。で、普段から iPhone 系の発信とかガジェット系？

[00:33] サムさん
そうですね、はい。

[00:34] 聞き手
ですかね。うん、わかりました。ありがとうございます。よいしょ。で、えっと、なんか普段それ以外とかにやられてることとかってあったりされますか？

[00:45] サムさん
そうですね、まあ、それ以外ですと、まあ AI かける SNS の効率化というような分野でも最近発信してるっていうところですね。はい。

[00:54] 聞き手
本当に SNS めちゃくちゃ効率化できますもんね、今。

[00:57] サムさん
そうですね、やばいですね、本当に。

[01:02] 聞き手
やばいですよね。

[01:03] サムさん
うん。

[01:04] 聞き手
もう前かけてた時間とか、もうなんか最近編集とかもやっぱできるようになっちゃってみたいな。もう本当に結構もう業務効率化みたいなところが捗ってると思うんですけど。

[01:14] サムさん
はい。

[01:14] 聞き手
なんかその上でなんかまずどんな成果が出たのかみたいなところ、具体的な、まあ今って年、月、年商、年商とかってどれぐらい？

[01:25] サムさん
年商はまあ六、七千万ぐらいですね。はい。

[01:29] 聞き手
で、えっと、なんか AGIキャンプ入ってみて、なんかどういう売上的な部分でもそうですし、あとはなんか費用対時間的な部分みたいなところでもそうですし。

[01:40] サムさん
はい。

[01:40] 聞き手
なんかどういう成果が出たみたいなのってあったりされますか？

[01:43] サムさん
そうですね、ます、昔は YouTube と X、この二本だけだったんですね。基本的に iPhone とか、先ほど冒頭でもお伝えさせていただいた副業系の発信だったんですけど、いちさんの AGIキャンプ入って、入らせていただいて、ですごいもう AI のナレッジの読み込みとか、そういったところもすごい効率化できたんで、今正直 YouTube も三本、まあプラス二本運用してるんですね。で、二本は、実はそう。

[02:11] 聞き手
えーすごいですね。

[02:12] サムさん
自動にしてて、そっちが AI かける、まあ YouTube とか AI かける SNS。

[02:17] 聞き手
めっちゃいいですね。

[02:19] サムさん
で、X の方もさらにプラス二本、二本というか二つアカウントを作って、一つは AI かける YouTube、まあいちさんの方ですごいいいよということで、そちらと、あともう一つ、まあ AI かける X っていう分野でもやってるんで、なんかそうですね、まあこの AGIキャンプ入って、今まで二つのアカウント運用するのがパツパツだったんですけど、なんか効率化ができて、多分、多分百時間とか、もっとそれ以上に効率化できて余るじゃないですか、時間が。

[02:48] 聞き手
そうですね。

[02:50] サムさん
よりちょっと SNS をもうちょっと広げようかなということで、最近は Instagram も立ち上げて。

[02:56] 聞き手
え、めっちゃいいですね。

[02:58] サムさん
しかもそう、全部それもあの AGI の、そのまあこのナレッジを使った活用ですね。だからすごいアカウントもどんどんできて、本当に効率化できるようになりました。百時間以上ですね。

[03:11] 聞き手
しかもあれですよね、なんか恐ろしいことが、その、なんかチャンネルが増えてるはずなのに、なんか暇になるっていう。

[03:18] サムさん
そうなんですよね。そう。

[03:21] 聞き手
よくわかんないこと起きちゃいますよね。

[03:23] サムさん
そうなんですよね。

[03:25] 聞き手
やばいですね。そうなんですね。 YouTube の方もやっぱりあの、今やられてること、結構やっぱ AGIキャンプとかもそうですけど、というか、 AGIキャンプみたいなナレッジ管理って、今やられてることを結構横展開するのにも割と向いてるなって思って。

[03:40] サムさん
はい。

[03:40] 聞き手
YouTube の知見あられるんで、そこをやっぱチャンネル数増やして、まあいろいろ発信できるっていうところで、まあ活用されてるのもすごくいいなと思いましたし、やっぱそういう活用法もできちゃうのがすごいいいですよね。

[03:52] サムさん
そうですね。はい。

[03:55] 聞き手
そうですよね。なんでそこの YouTube の動画みたいなところも編集とかあれですか、もうなんかネタ選定、どういう風なフローまでやってるとかあるんですか？

[04:05] サムさん
そうですね、その AGIキャンプ入って自動化、完全に自動化のやつは、もうネタ選定は直近なんか四十八時間ぐらいでなんか伸びてる、なおかつ AI 系なんでトレンド系、で、なんかリサーチしてもらって、で、それを本当パイプラインでつないでるっていう感じで、リサーチ勝手にして、それをえっと、多分台本を作って、で、台本もなんかこういう型ってあるじゃないですか。その型もまあもう覚えさせているので、その型で冒頭フックから共感とか、そういうのも覚えさせ、覚えさせてるんで、そうですね、で、えっと、素材とかももう全部拾ってくるように、Bロールはこういう風なものにしてとかっていうのも覚えてるので、結構ちょっと同じような動画にはなってしまうんですけど、ただネタは変わってるんで、そんな感じで。で、 YouTube のアップロードも API 使えば無料でできると思うんですよね。だからそれで多分完全に自動化、こういう流れでやってますね。はい。

[05:04] 聞き手
ありがとうございます。いや、もう本当、というか、まあなんか結局究極となんか全ての業務効率化できちゃいますよね。

[05:11] サムさん
そうですね。

[05:15] サムさん
そう。

[05:15] 聞き手
なんかそこに気づく、気づけるっていうのもなんかすごい AGIキャンプの価値だなというのを感じてて。なんか結局 AI で全部あのできるんだよっていうところがわかるっていうのも結構大きいかなと思うんですけど、そこどうですかね。

[05:30] サムさん
そうですね、めちゃめちゃ共感しますね。というか、その自動化でも今だいぶ AI も進化しているので、自動化できるっていうのはまあ皆さんなんとなくはわかってると思うんですけど、一番やっぱり肝の部分ってなんか AI っぽく、普通に自分でやると AI っぽくなったりとか、あとは自分の、何て言うんですかね、何回も同じことを言わないといけないとか、そういった悩みとかがあると思うんですけれども、 AGIキャンプに入って一番やっぱり大きいのはナレッジの重要性、そしてそのナレッジの重要性だけじゃなくて、ナレッジの読み込みの仕方っていうか流れですよね。そこの部分がめちゃくちゃ効率化にもつながった。もっとそもそもAIを使うっていうことだけでも効率化するんですけど、それの指示出しをね、何回も言うのめんどくさいじゃないですか。

[06:16] 聞き手
なんか一歩先の。

[06:17] サムさん
そうなんですよ。

[06:18] 聞き手
できますよね。

[06:19] サムさん
そうなんですよ。そこがめちゃめちゃ大きいですね。本当に。いやもうだから一番最初にちょっと聞いた時に、そのいちさんのナレッジが百億とかっていう話をされてたじゃないですか。

[06:31] 聞き手
百億。

[06:32] サムさん
Gかなんか名前忘れましたけど、それ聞いて、それぐらいのデータを AI に読み込ませれば、もう自分の分身ができるっていう、そこに共感して、実際入って今体感できてるっていうか、体現できてるんで。

[06:45] 聞き手
それめっちゃいいです。

[06:46] サムさん
めちゃめちゃもうありがたいですね。そう、効率化やばいですね。

[06:49] 聞き手
そこ本当に効率化やばくなりますし。なんか多分その次のフェーズというか、またなんか自分より賢くないって思うんですよね。なんか自分の分身とか秘書作れたらいいなって思ってたら、なんか自分より賢いのできちゃったみたいな。

[07:06] サムさん
そうですね。そうなんですよ。ね、本当ありがとうございます。

[07:10] 聞き手
ありがとうございます。あれですもんね。プラン的にはプラチナプランっていうところで、なんか個別構築とかもあったと思うんですけど、やっぱ個別構築そのあった方が良かったなというか、やっぱステップ踏めたなってのはありますか？

[07:23] サムさん
そうですね、一番よかった、まずその講義とかで全部徹底的に基礎は学ばせていただいたんですけれども、やっぱりちょっと忙しかったりとか、まああの時間もかかるかなっていうところもあったんで、やっぱりそこはちょっとお願いさせていただいて、それも時間効率化にもなりましたし、その構築する部分、あとはやっぱりサポートをしっかり、その今回作っていた納品させていただいたものに対してのドキュメントですとか説明とかっていうのも時間取っていただいたので、どういうふうに活用するのかっていうこともしっかりお伝えしていただいたので、もうフル活用させていただいて、もうほんとありがとうございます。時間短縮になった上に効率化もどんどんできて。ありがとうございます。

[08:03] 聞き手
ありがとうございます。いや、本当にあの、すごく最近AGIキャンプ内でも成果出されてる方多くて、えっと、すごく嬉しいんですけど、やっぱその構築させていただいた後に基礎を学ぶ必要っていうのはもちろんありますし、こう複利でやっぱなんかこういう曲線で AI 活用進んでいきますよね。それ実感されます？

[08:24] サムさん
めっちゃ実感します。まずそうですね、なんかもうそう、私が何て言うんですかね、心がけたのは、使い使う時に、このフォルダに作っていただいたフォルダがあるじゃないですか。そのフォルダって言ったらいいのかわかんないですけど、ここで使ってくださいって、それを言われて、絶対ここで使ってくださいっていうことを言われて。で、もちろんそのアプリで使う時も絶対このフォルダで使ってくださいって言われたと思うんですよね。それ聞いて、あ、そういうことなんだなと思って使って、それで使うようにしたんですけど、どんどんどんどんその成果物も自分の指示もナレッジとして活用して、なんか次そんな指示は言わなくても、どんどんどんどんもう AI が本当に賢くなっていくっていうこともあったので。そうですね。

[09:04] 聞き手
そうですよね。そこのなんか結構やっぱ個別構築の価値っていろいろあると思うんですけど、時間短縮とか自分が作るんで質高いってところもあると思うんですけど、あの、まあ全部が溜まる仕組みができてるっていうことが価値かなと思ってて。愚直にそこのあのフォルダというか、もう第二の脳みたいなところで作業を続けていただくことによって、それが溜まる仕組みみたいなのができてるんで、やっぱそこでも何回もフィードバックするのめんどくさいですもんね。

[09:31] サムさん
そうですね。

[09:33] 聞き手
本当にめっちゃめんどくさいんでっていうのはありますよね。

[09:36] サムさん
はい。

[09:37] 聞き手
ありがとうございます。なんかでもう一つなんですけど、なんか期間みたいなところでいうと、最初その個別構築した中でとか、なんかどれぐらいの期間からやっぱ結構複利だと思うんですよね。メモリとかナレッジって。ってなった時に個別構築して、なんかどれぐらいの期間でうわっなんか気づく瞬間あるじゃないですか。 AI で何でもできるんだみたいな。それってどれぐらいの期間で。

[10:03] サムさん
そうですね。

[10:03] 聞き手
みたいなことがありますかね。

[10:04] サムさん
どうですかね。

[10:06] 聞き手
結構早めの段階でなってたのかとか。

[10:09] サムさん
まあそうです。正直そんなに時間かからなかったです。最初はやっぱりちょっとそのドキュメント読んで、なんかそのフォルダってちゃんと理解しないといけないのかな、まあ理解もしないといけないんでしょうけど、ある程度ちょっと読んでっていうのはあったんですけど、自分が自分の中で理解するっていう。でもなんかもう理解しながらでもやっぱり使っていかないと。

[10:29] 聞き手
本当にそうですよね。

[10:31] サムさん
もうなんか丸投げしろっていうような、そういう、あるじゃないですか。とにかく聞いてみてっていうこともあったんで、それ聞いてからはもうどんどんそこで構築、構築というか、成果物とかも出すようになったんで、いやまあそんなすぐです。すぐ活用できるようになって、逆にすぐ活用できるようになったから、じゃあこれもやろう、あれもやろうみたいな。そのアイデアが湧いて、それを全部そこの構築していただいた AI にもう全部やってもらうような感じで、なんかむしろ加速していきましたよね。はい。

[10:58] 聞き手
どんどんどんどん。しかもそれも溜まってますしね。やっぱそこが価値ですよね。どの AI 使ってもやっぱりそのアウトプット的な観点でもすごいいいもの出るじゃないですか。

[11:10] サムさん
はい。

[11:11] 聞き手
じゃああれですか、あのオフ会、えっと、プラチナプランというか、個別構築の方限定、あのオフ会とかあったと思うんですけど、なんかそれとかどうでしたか？実際やってみて。

[11:25] サムさん
めちゃめちゃ良かったです。本当に。本当に。なんかあれなんですけど、まずやっぱりこう、一人だと、そうですね、結構そこ、そこがブレイクスルーのポイントだったか。ブレイクスルーってよりブレイクスルーのポイントだったかもわかんないですね。やっぱりなんかこう、自分の知見っていうか、自分の考えだけで凝り固まってるから、どういう使い方があるのかなっていう、そのユースケースみたいなところっていうのが、一人だと、なんか調べればわかるんでしょうけど、なんかそれ腑に落ちないっていう部分もあるんですけど、そういう、あの、オフライン、オフ会していただいて、そのまあね、二十人ぐらいでしたかね、すごい色んな方と密に話して、そういう、そのいちさんの作ってもらった、その構築していただいたやつで、そういう使い方があるんだなっていうのを何人も聞いて、あ、じゃあそれやってみようっていう風になったんで、かなり活用の幅がより広まりましたね。本当に良かったです、あれは。

[12:18] 聞き手
なんかそうですよね、いろんな人やっぱいるじゃないですか。なんかその一人で、まああの。様さんみたいな五千万とか、一億とか、まああと法人さんとかで、あの、二十億とかの法人さんの方とかもいらっしゃったりとか、なんか普通にそのほんといろんな人がいろんなユースケースあって、その個別構築の中でどういうふうに活用してるのかっていうのをやっぱお互い知れるみたいなのはすごいいい機会ですよね。

[12:43] サムさん
そうですね。

[12:44] 聞き手
うんうん。

[12:45] サムさん
いろんな、しかもそう、そうなんです。いろんなその事業をされてるんで、そこ、その事業ではそういう使い方とかってなると、こっちでも。

[12:51] 聞き手
いや、そうですね。

[12:52] サムさん
そうなんですね。そこが魅力ですよね。

[12:54] 聞き手
吸収できるっていうのもありますもんね。

[12:56] サムさん
はい。

[12:58] 聞き手
ありがとうございます。なんか、あの、今度、あの月十九、二十の合宿とか来られますよね。

[13:04] サムさん
そうですね、参加させていただきます。よろしくお願いします。

[13:06] 聞き手
楽しみです。

[13:07] サムさん
ぜひぜひ。

[13:08] 聞き手
あの、その時にも、あの、作業会であったりとか、

[13:11] サムさん
はい。

[13:11] 聞き手
まあもう全員、あの個別構築の方、無料でやらせていただくので、その際も交流ぜひいっぱいしていただいて、

[13:19] サムさん
はい。

[13:20] 聞き手
やっていただきたいのかなと。

[13:22] サムさん
無料というのもありがたい、ありがたい限りで。ごちそうさまです。

[13:27] 聞き手
で、じゃああの、もう一つ、なんか成果の部分で、じゃあ時間みたいな、

[13:31] サムさん
はい。

[13:32] 聞き手
時間みたいな部分について聞けたらなと思うんですけど、例えば今動画編集者の方とかで、まあプレミアの方とかで、あの、今までじゃあなんか十分尺の動画七時間ぐらいかかってたんですけど、それが二十分の一になりましたみたいな方もいて。っていうところでいうと、なんかその、これぐらいの時間かかってたのがこれぐらいの時間になりましたみたいなのってあったりしますかね。具体的にどういう作業でみたいな。

[13:54] サムさん
そうですね、 YouTubeですとやっぱり編集作業、おっしゃるようにやっぱ重いじゃないですか。十分、二十分尺だと本当にね、八時間、下手したら十時間ぐらい。

[14:03] 聞き手
かかりますよね。

[14:04] サムさん
そうですね、そこももう AI に、まあ自分で撮る部分は自分のちょっとタスクにはなっちゃうんですけど、ただ編集部分に関してはもう本当に AI に丸投げするようになったので。まあもちろん最初はある程度指示はして、で、それを覚え込んでくれるので、こういうふうな感じで編集しますみたいな感じでどんどんブラッシュアップしてるんで、もう今、そうですね、できる時間はちょっと長いですけど、ただ、本当にポンと投げるだけで。なので多分五分。

[14:34] 聞き手
いや、そうですよね。

[14:35] サムさん
撮って出しを渡すだけなんで。

[14:37] 聞き手
そうですよね。動いてる時間は働いてないですもんね。

[14:39] サムさん
そうですね。 AI が動いてる時間はね。私は別のことしてるんで。だからそれだけでも。

[14:47] 聞き手
そう。

[14:47] サムさん
本当にそうなりますよね。で、アップロード、まあチェックした後にアップロードももうやってくれるので、あの、アップロードもしといてと言えばやってくれるんで、本当に。

[14:56] 聞き手
そうですよね。

[14:57] サムさん
そうなんですよね。そのワークフローを組めるのもすごいいいですよね。そこのもう全部やって、で、アップロードもさせてっていうところまで全部自律でもできるじゃないですか。

[15:06] 聞き手
そうですね。

[15:06] サムさん
で、なんならサムネ作らせてとかも全部自律でやろうと思えばできるしっていう。

[15:11] 聞き手
そうですね。

[15:11] サムさん
ところで、もうほんと撮影するだけでいいみたいな状態にもできますよね。

[15:16] 聞き手
そうなんですよね。だからもうそう考えるとちょっと、まあほんとさっき時間ぐらいって言ったけど、多分もっとだと思いますよね。で、もちろん YouTube、そのメインの YouTube 以外にも X もやっぱり今まで投稿を考えてたりはしてる、するじゃないですか。で、ちゃんとした、ちゃんとしたっていうか、まあリサーチして考えたりすると三十分ぐらいとかは一本かかる場合もあるんですよね、 X の投稿も。それもある程度リサーチとかも覚え込ませて。まあそうですね、あとリサーチと、あと投稿とか、あと動画を、例えば YouTube で撮った動画があったらそれを切り抜いて一緒にっていうことも。

[15:54] サムさん
確かにそうですね。

[15:55] 聞き手
そういうこともできるじゃないですか。だからそう考えると本当にね、時間から時間ぐらい浮いたんじゃないですかね。

[16:03] サムさん
本当に。もう一回の作業だけでも、なんか一回の動画編集っていう作業だけでも六、七時間ぐらいは増えてますもんね。

[16:10] 聞き手
そうなんですね。

[16:11] サムさん
いや、そうなんですよね。やっぱそこが AGIキャンプすごいいいなって思うところで、えっと、まあ圧倒的な効率化ですよね。そのなんか本当、はたの、まあはたのところというか。えっと、まあ一時間とか、まあじゃあ AI にフィードバックしてフィードバックして、一時間とか二時間で動画編集できますよみたいなのだったら、別に他のスクールでも学べないことはないかなって思うんですけど、もう本当にワンポチとか、なんならゼロポチで勝手にその Zoom 終わったら、その録画勝手に AI 社員が撮ってきて、完璧な形で編集するみたいなところまでやっぱ持っていけるっていうところが結構魅力かなって思いますよね。

[16:51] 聞き手
そうですね。

[16:53] サムさん
なんか実際にそのセミナーとか、いろいろ、あの、オフ会とかいろんなところでなんか自分の講義とか、あの、聞かれてると思うんですけど、なんか AGIキャンプ内の講義とかって、あの、どんな感じですか？分かりやすかったりしますか？

[17:07] 聞き手
あ、そうですね、分かりやすいですね。っていうことと、まああの AGIキャンプ入って一番やっぱでかかったのは、このナレッジの読み込みの部分がすごい感銘を受けたんですね。で、 いちさんがそれをさらっとその動画とかで話してるんですけれども、それって多分何回も何回ものその思考が深いからこそ行き着いたことだと思うんですよね。だからこそ、それを分かりやすく例えとかでなんか解説していただいたりして。で、でもそれをなんか私はめちゃめちゃもう吸収してやろうという感じで、何回も、あの、もう本当に何回も見て、その表面的な部分じゃなくて、その言葉の奥はどういう考えを持ってそういうことを話してるかなって。もう分かりやすいことは分かりやすいんですけど、何回もちょっと見て、本当に勉強させていただきましたね。

[17:54] サムさん
いや、ありがとうございます。そうですよね。なんか奥を見るってところもそうですし、まあ実際にその、やっぱそのいろんな会社ありますけど、 AI 社員みたいな形のスクールとかもありますけど、実際にやっぱ一人でやってるところってないじゃないですか。っていうところで、なんか自分がこの一人でやって売上作ってきたっていう、この、何て言うんですかね、めちゃくちゃ失敗もあった中で、そこのなんかその失敗の部分で、その成功の、成功してるそのいい事例だけをやっぱ紹介してるっていう。

[18:24] 聞き手
ところもあったりするんで、なんかそういうのをそのコスパよく学べるというか、時間ですよね、そこも時短になりますよね。

[18:32] サムさん
はい、そうですね。

[18:35] 聞き手
ありがとうございます。じゃあなんかあの参加前のところとか若干聞いてみたいなと思うんですけど、なんか取り組む前みたいなところはどういう状況だったんですか？もう七時間結構手で編集してみたいな。

[18:49] サムさん
そうですね。まあ手作業が多かったっていうことと、まずはAIを使おうかなっていう、まあまあ当時でもちょくちょく、そうですね、Nano Bananaがすごいっていうぐらいの時代なので、やっぱり SNS に活用したんで、サムネイルとかは使ってたんですけれども、なんか毎回毎回出力がちょっと違ってたりとかもあったし、使ってたんですけど、なんか使えないなっていうのがやっぱ大きかったですよね。

[19:17] 聞き手
そう。いや、そうですよね。やっぱそこの使い方みたいなところがわかんないとっていうところもありますし。なんかそこのやっぱ最初こう最初構築するハードルみたいなところも若干あるじゃないですか。なのでそういうところも全部あの巻き取るっていう部分はそういう意味でも結構いいですよね。

[19:38] サムさん
そうですね。

[19:39] 聞き手
うんうんうんうん、ありがとうございます。あとはなんかもうじゃあ AI あんまり使われてはなかったみたいな感じなんですかね。

[19:46] サムさん
まあ当時はまあそうですね、 banana ぐらい。なんか Nano Banana 使って、まあでも当時はその Nano Banana がなんか衝撃的っていう感じだった時代前ですけれども。そう。でもなんか出力が結局使えないなと思って使ってはなかったですね。

[20:01] 聞き手
じゃあ結構Claude CodeとかCodexもなんかうち入って、あの、使えるようになってとか、徐々にやっていって、その納品させていただいたものをその母艦としてというか、第2 の脳として使って使えるようになってったみたいな感じなんですか？

[20:16] サムさん
そうですね、その部分もありますね。はい。

[20:20] 聞き手
そうですね。あとあれもいいですよね、そのなんかやっぱ最新情報を追わなくていいじゃないですか。基本的に。そのやっぱナレッジ構築したら、もう一回構築してしまえば、あの AI がモデルが勝手に頭良くなって切り替わるっていうところがあっても、その別に頭悪い AI でも同じアウトプット一定出せるので、そういうところも結構いいかなって思いますよね。

[20:48] サムさん
そうですね。やっぱナレッジのその重要性、ナレッジプラス、そういう読み込みの重要性っていうところですよね。そう、どこをどう読んでいくかっていう、そこがやっぱりそこまでモデルに関わらず、もう自分の思い通りの出力が出るようになってるっていうのが本当に魅力的ですね。本当に助かってます。

[21:11] 聞き手
ありがとうございます。

[21:12] サムさん
こちらこそありがとうございます。

[21:15] 聞き手
じゃあなんかその 4つ目みたいなところで、AGIキャンプに参加しようと思ったきっかけみたいなところってなんかどういうところにあったんですか？

[21:23] サムさん
そうですね。やっぱり周りでは AI の発信とかもちらちらやっぱり見るようにはなったし、やる人はこれすごいなということも多いじゃないですか。 X とか見てても。っていうのもあるし、あと自分が一人で今会社運営してるんですけれども、やっぱり時間がなかなか。で、外注とかもやっぱり頼んだりもしたことあるんですけど、やっぱそこはあの、やっぱりね、コミュニケーションコストが増えたりとか大変じゃないですか。じゃあ結局、そうですね、なんか自分でやった方がいいっていうふうな、1 年間やっぱり外注して他の方に任せて、なんかあんまりいまいちだったなとやめてっていう、そういうのが繰り返してたので。で、で、世の中もどんどんどんどん AI 進化してるんでっていう、そのギャップを感じて、もうそろそろ AI に本当にベットしないと、ある程度ね、事業 AI にコミットしないとダメだなっていうのがやっぱり気づきとしてあったっていうところと。で、ただ、まあそうですね、 AI もちょっとぐらいは触ったんですけど、出力がいまいちだったなっていう理由でダメじゃないかっていう、諦めてたのが、いちさんのね、講義か何かを聞いて、もうなんかそう、その時に衝撃的な未来を提示してくれたんですよ。もう当時多分なんか旅行も行って、さらになんかそうそう、旅行も行ってて、なおかつその会社との売却のM&Aの話もある上にローンチもしてて、こんなに忙しいのに全部多分 AI で AI がやってくれるっていうっていうのを、なんか私のなんか未来を提示してたというか、私の未来だと思って。そこですね、そこで参加を決意させていただいて、だいぶ良くなりましたね。

[23:03] 聞き手
はい。なんか今となってはそのちょっとやっぱ気持ちわかりますね。そのなんかやっぱできちゃいますよね。

[23:09] サムさん
そうですね。

[23:11] 聞き手
そう、なんで3月ぐらいに確か旅行も自分が売り上げも 1,000万、 2,000万とか立てながら、 X も伸ばしながら、で、旅行にも行きながら、なんかお猿さんの合宿とか行きながらみたいな。

[23:27] サムさん
そうですね。

[23:28] 聞き手
そのすごい複数並列で、なんか並列って言うとちょっと AI っぽくなっちゃう。

[23:35] サムさん
確かに。

[23:35] 聞き手
いやなんかその複数のことまで M&A の売却もその過渡期というか、一番最後 3月までだったんで、みたいなところで、結構やっぱ忙しい中で、もうほんと音声だけでというか、仕事してたみたいなところがあって。いやすごいそこを魅力的に感じていただいたの嬉しいですし、やっぱそこでなんか AGIキャンプを選んでいただいたのもすごく嬉しいですし、なんかあの、個人的にもあの、入っていただけてよかったなと思ってるんで。

[24:05] サムさん
ありがとうございます。

[24:05] 聞き手
はい、ありがとうございます。確かにここの部分って、であとあれですよね、そのなんか AGIキャンプに参加するってなった時の、その結構やっぱ見えない恩恵の部分ってすごい大きいなと個人的には思ってて。なんかもちろん受講生の方で売り上げこれだけ伸びましたみたいな方もすごい、あのとても多いんですけど。で、対談を撮らせていただいてみたいな中で、やっぱり話聞いてると自分もそうなんですけど、今までやった業務がなくなった結果、でも圧倒的にその十分の一とか二十分の一になって時間ができた結果、いろんな新しいことをやったりとか、なんかそこで売上作れてたり、またその事業の新しい PDCA 回せたりみたいなところで、結果的にその売り上げが伸びてるなみたいな方がすごい多いなって思ってて。外注さんとかもそうですし、その固定費も削れますし、コミュニケーションコストってすごい大きいですもんね。

[25:00] サムさん
そうですよね。

[25:02] 聞き手
言っちゃえばいいですもんね。もうAIに言ったら一発なんで。

[25:05] サムさん
そう、しかもレスポンスが早いんで、やっぱそこなんですよね。

[25:08] 聞き手
そうなんですよね。

[25:10] サムさん
だから本当、売上に対してよりもコストカットは相当できてますね。やっぱ外注さんとかだとやっぱりそう、それこそ結構かかるんですよね。で、他にもその、何て言うんですかね、一本別のやつを作ってもらうとかだと、多分月五十万ぐらいかかってるものもあったんですけれども。あと、そうですね、なんかクライアントワークで頼んでたのも月多分十万二十万ぐらい払ってたんですけど、それもうやめましたから。だからそれだけでももう本当、まあ五十万としても年間六百万ぐらい浮いてるんで、それをですね、AIに投資するっていうのとね、めちゃめちゃ効率も上がるからいいですよね。

[25:47] 聞き手
確かに六百万を AI にも投資して。で、そのやっぱ AGIキャンプで土台もできてみたいなところだと、やっぱそこのもうコストカットだけでも、そのなんか元というか。

[25:59] サムさん
そうですね、余裕。

[26:00] 聞き手
余裕ですね、本当に。

[26:02] サムさん
いや、そうですよね。

[26:04] 聞き手
そうですよね。そこの部分もやっぱりすごいなんかあと残んないじゃないですか、やっぱ人ってなった時に、外注さんが辞められちゃった時とかに、自分はほんと外注してないんでわかんないですけど、そのやっぱ一からじゃあマニュアル見せてとか、こういう動画編集のテイストでみたいなの言うのってすごいしんどいと。

[26:24] サムさん
そうですね。

[26:24] 聞き手
思うんですけど、そこがやっぱもう AI だと、というか、もうあと何か丁寧に文章を考えなくていいみたいな。

[26:32] サムさん
そうなんですね。もう一応ね、外注さんって言ってもやっぱ人対人なんで、ちゃんとそちらもね、丁寧に、しかもわかるようにっていうふうな感じで、言葉遣いとかもね、意識する必要があるんですけど、 AI の場合はもうやってっていう、これこれこうこうって、しかも結構何て言うんですかね、もう音声でね、自分が思ってることを言うだけでいいので、それで汲み取ってくれるっていうのも、時間的にもかなりいいですよね。楽ですよね。

[27:00] 聞き手
しかもあのミーティングとかもしないでいいですし。

[27:03] サムさん
そうなんですよね。

[27:04] 聞き手
やっぱ的確にその質問だけを。しかもこの何がやばいかっていうと、やっぱ全部のそのナレッジがもう一つのところにあるんで、それを全部踏まえた上で提案してくれるじゃないですか。

[27:16] サムさん
そうですね。

[27:17] 聞き手
なかなか結構そういう外注ってなった時よりも逆にクオリティ上がるかもなって自分が思ってるのは、それは人によるとは思うんですけど、自分の事業全体を踏まえた上でやっぱ提案してくれるんで、なんかその結構それができる外注さんというか、その裏側の売上の部分までとか、スキームの部分も考えてくれて、その提案してくれるって結構良くないですか？

[27:43] サムさん
もうめちゃめちゃいいですね。なんか汲み取ってくれるし、なおかつそのおっしゃる通り提案してくれるんで、楽ですよね。

[27:51] 聞き手
そうですよね。ありがとうございます。じゃあ続いてなんですけど、なんか成果が出るまでに具体的にその構築、個別構築っていうところでさせていただいて、その後なんか具体的にこう、どういうステップでやったとか、こういうステップでやると良かったよみたいなのって、今後の個別構築の方に向けてあったりされますか？

[28:12] サムさん
そうですね、納品していただいて、やっぱりその説明で、こういうフォルダ構成ですよみたいなことはおっしゃって、説明はしていただけるんですけど、やっぱりちょっと自分で触ってみるということも必要ですよね。で、あとはフォルダーをこの一三、フォルダ階層だけ見るとなかなか分かりにくいじゃないですか、そのパッと見。

[28:33] 聞き手
そうですね。

[28:34] サムさん
なのでそれでなんか図解で表示するようなスキルみたいなもあったと思うんですけど、あれもそうですね、活用して、なんか分かりやすく。

[28:44] 聞き手
なんかあれいいですよね。

[28:46] サムさん
あれめちゃめちゃいいですね。なんであれで全体像もわかるし、なおかつそのどこにどういうフォルダがある、どういう役割のフォルダがあるのかっていうのも図解でわかるっていうのもいいんで、それでやっぱり理解は少し、すごい深くは理解しなくていいと思うんですけど、ちょっとぐらいわかっておかないといけないじゃないですか。そこの全体図をつかんだ上で、もう実践していった、実践というか触っていったっていうところですかね、流れとしては。

[29:13] 聞き手
ありがとうございます。やっぱあの図解の AI 社員とかもそうですけど、やっぱ三十体の AI 社員みたいなところ、やっぱり。

[29:20] サムさん
そうですね。ありがとうございます。

[29:21] 聞き手
そう、三十体もう全部必要なローンチの気がとか。

[29:25] サムさん
そうですね。

[29:26] 聞き手
もういろいろな動画編集とか、あと LP とか、もう三十個全部丸々パックになってるっていうのはかなり助かりました。本当に一気にそのやることが全部そこに集約されてるのでありがたかったです。

[29:39] サムさん
ありがとうございます。

[29:40] 聞き手
しかもまあそのあれも変えれますもんね。その AI と喋っていく中で、これも結構質問されたりするんですけど、いちさんの AI 社員、そのなんか変えれるんですか？みたいな。でもやっぱりその講義学べばというか、 AI に言えばすぐ変えれますし、個別にカスタマイズできるっていうのがいいですよね。

[29:59] サムさん
そうですね、自分流のっていうか、自分のトンマナに合わせることもできるので、すごい良かったですね。

[30:05] 聞き手
はい、そうですね。あそこに関しては、まあもちろんあそこのクオリティみたいな三十体の AI 社員のクオリティ高めるっていうところもすごい自分やってるんですけど、その中であの中にめっちゃくちゃ深い階層構造みたいなのがあって、その自分の AI 社員の設計がこう密に詰め込まれてるんで、やっぱフィードバックした時にそれもやっぱ残りやすいっていうか、なんかそういうところを結構意識して作ったので、すごく嬉しいですね。

[30:31] サムさん
ありがとうございます。

[30:32] 聞き手
ありがとうございます。じゃあ結構あれですかね、その割と、あとはあれですよね、なんかもう自分個別構築の方にすごい都度都度言わせていただいてるのが、そのやっぱ使わないとダメじゃないですか。その納品させていただいて、もうすごいあのクオリティ高いというか、自分が見させていただいて、納品させていただいて、やっぱその後やっぱ使うっていうところはやらないといけないですし、そこはやっぱキメの問題とかもありますよね。その最初使うってなったら、やっぱ慣れなかったりする人多いじゃないですか。なんかそういうところってどういう風になんかやったとかってあったりされますか？

[31:15] サムさん
そうですね、おっしゃる通り、その使うっていうのもなんかどういう風に使えばいいのかなとかわからなかったので、個別ミーティング、個別セッションで、なんか今、まあ当時だと、当時今もそうですけど、Claude CodeとCodexが使えるじゃないですか。なんかそれをまあなんかそのフォルダーで使っても違いがないのかとか、そこら辺の、あとやっぱりフォルダ構造をしっかりしているので、なんか変に自分、一番悩みは変に自分流に使うと壊れるんじゃないかなっていうのを多分すごい心配される方も多分いらっしゃると思うんですね。そこも自分にはあったので、そこもざっくばらんに質問して、そんなこと全然ないんで、もうとにかくここでCodexであれ、Claude Codeであれ、使っていただいても、ちゃんとしっかりファイル構造、ファイル構造とナレッジの階層がちゃんと埋まってるんで大丈夫ですよみたいなことを個別セッションでいろいろ質問させていただいて、それでなんかもうどんどん使うようになったかなっていう感じですね。やっぱりその質問ができるところが良かったですかね。

[32:13] 聞き手
ありがとうございます。いや、本当にそうですよね。なんかもう、あの本当結論使っていただいてよくて、もうその使っていただいてフィードバックして勝手に溜まる仕組みをやっぱ作るっていうところが結構メリットかなっていうのも思いますし、ほんと最悪Claude Codeが大暴れして、ナレッジ構造ちょっと壊れちゃったりしても、自分が修正対応みたいなところ、全然無料で一回やってるみたいなところもあるんで、なんかそういうところも結構なんか安心感につながったりみたいなのはありましたか？

[32:46] サムさん
そうですね、やっぱり納品されたから壊す、壊れるんじゃないかなっていう、なんかそれは壊れることはないんですけど、なんかこの表現が合ってるかわかんないですけど、なんか綺麗に多分していただいてるのが大丈夫かなっていう不安はあったんですけど、おっしゃる通り、そういうもし万が一メモリとかがすごい圧迫しても、そういうのも対応するんで安心してくださいって言われたのはちょっとホッとしましたね。

[33:10] 聞き手
いや、そうですよね。なんかやっぱなんか綺麗な状態で、なんか結構自分のメモリは神聖なものって言ったりしてるんであれなんですけど、なんか結構そのなんか大事に扱われる方とかもたまにいたりするんですけど、もう全然壊す勢いで作業しちゃってくださいみたいなことを言ってて、やっぱ結局それが良かったですよね。

[33:30] サムさん
そうですね。

[33:32] 聞き手
結局あんま怖、てか壊れないですね。

[33:34] サムさん
全然そうですね。なんかそう、なんかわからないから綺麗にしとかないといけないんじゃないかっていう頭でっかちになったんですけど、まあ実際使わせていただいて、全然そんなもう本当にすごい階層構造をしっかりしているので。

[33:46] 聞き手
勝手に溜まってったりとか、勝手に最適なところにフォルダできたりしますもんね。

[33:50] サムさん
そうですね。全然もう今逆に本当にもうめちゃめちゃ使い倒してますね。それで役立ってます。

[33:57] 聞き手
ありがとうございます。OKです。ありがとうございます。じゃあ続いての質問なんですけど、なんかうまくいかなかったこととかもあったりするんですよ。だからそれをなんかどう変えたかとか、なんかもし、まあでも失敗の話とかがなかったら、もうこういう時に、なんかこういう作業ができた瞬間に、すごいナレッジすごいなって思ったとか、なんかあれば。

[34:23] サムさん
そうです。うまくいかなかったっていうことはなんかあんまりないですね。もう本当に。まあもちろんその、撮って出しでってなると、もちろん修正はある程度はもちろん何でもあるとは思うんですけど、そのなんか外れ値みたいな変なものが出てくるっていうことはほぼなかったので、うまくいかなかったっていうことはないかなと。で、やっぱり、そうですね、ナレッジを読み込んだ上でのトンマナをしっかり理解した上でのLPが出てきた時とか、うーん、あと何でしょうね、やっぱ成果物がしっかり自分らしさが出てるっていうのがやっぱりびっくりしましたね。

[35:00] 聞き手
ほんと説明しないっていうことの楽さ、やばいですよね。いや、本当にそうですよね。LPとかもこれこれのLP作ってって言ったらもう作ってくれるじゃないですか、全部情報あるんで。その、もし他のAIとか、じゃあなんか仕組みとか座組しっかりしてないと、それって全部説明しないといけないじゃないですか。

[35:23] サムさん
そうですね。

[35:24] 聞き手
こういう文言でとか、壁打ちしてみたいな、アートみたいなところが必要なんですけど、それがもう全部自分の事業情報全部入ってるんで、そこが説明いらないっていうのもめっちゃいいですよね。

[35:35] サムさん
そうですね。なんか指示の仕方が変わりましたよね。今までは本当にこういうして、こういうトンマナで、こういうカラーでとかっていうのをしなかったの、しないといけなかったのが、本当にもう前回お伝えした、あの、何々さんのトンマナでっていう、こんな感じで、その、もうそのトンマナに合わせたカラーリングとかあるじゃないですか、色とか。それがすごいもうナレッジの威力っていうのを体感しましたね。

[36:01] 聞き手
いや、もうなんかやりたいことを言うだけでいいですね。

[36:04] サムさん
本当そうなんですよ。

[36:05] 聞き手
本当にこういうことをやりたいから、これも作っといてっていうだけでいいんで、もうなんかあれですよね、なんか自分最近AIに対してもすごいわがままみたいになってるんですけど、もうほんとずっとやりたいことを言うだけっていう。で、しかもやりたいことを言うだけでナレッジも育っちゃうっていうのもいいですよね。次にまたさらにやりたいことがすぐできるっていう。まあその、もちろんやっぱりそのうまくいかない方とか、結構挫折しがちな方でありがちなのが、もちろんそのAIのアウトプットって誰しも最初ナレッジが育ってない状態というか、まだそのチューニングがしきれてない状態だと、なんかそのAIっぽいものを、それはAIが作ってるし、ナレッジがないんでAIっぽいものが出てくるんですよね。やっぱそこでその自分でフィードバックして、その。愚直に直していけるかみたいな。やっぱ直していけたらもう仕組みとして積み上がるんで、もうあのサムさんみたいな形はもう YouTube 動画編集もすぐもうワンポチで終われたりみたいな状況を、結局やっていけば作れるわけじゃないですか。なのでそこを結構できるかどうかっていうのも大事ですよね。

[37:11] サムさん
そうですね。

[37:13] 聞き手
で、やれたら本当に圧倒的な時短になりますもんね。

[37:17] サムさん
もうめちゃめちゃ、本当にもうまあめちゃめちゃ時間かなり時間なってるんで、そうそれは強くね、もう言いたいですね、本当に。

[37:30] 聞き手
なんか休みの日とかというか、空いた時間でこうなんか趣味とかされてるんですか？

[37:36] サムさん
趣味がないんですよね。だから空いた時間ができれば次また何かしようかなっていう。もうほんとそれ、まあさっきも言ったように、なんか SNS 広げたり、インスタ立ち上げたりとか、そういう風になっちゃうのが、まあいいことなのか良くないことなのかわかんないですけどね。そう、できるだけもうやりたくないことは AI に任せてっていう感じになってますね。

[37:56] 聞き手
いやそうですね。しかもやっぱ複数 SNS でもやっぱ強いですよね。サムさんも AI かける SNS みたいなところで、あの興味ある方いたらぜひっていうところはあるんですけど、やっぱその YouTube とか、なんかその YouTube に使ったやつを Xに使ったり、インスタに使ったりとか、なんかその YouTube の横軸をもう作って、それをもうじゃあショート動画本ぐらい勝手に作らせて出すとかもできちゃうんで、なんかそういう一個のその SNS 戦略みたいな土台のところにあって、 YouTube にも X にもインスタにもとか、まあなんなら広告とかいろんなこと今後やるにおいても展開できるじゃないですか。そういうのもすごいいいですよね、やっぱり仕組み化っていうところ。

[38:38] サムさん
そうですね、特に YouTube だと結構横展開しやすいですよね。 X の YouTube よりも YouTube からの Xインスタの方がなんかなんか横展開しやすいなっていうふうにはちょっと思いましたけどね。

[38:50] 聞き手
確かに動画編集とかももうできちゃいますもんね。

[38:52] サムさん
そうですね。そう。

[38:54] 聞き手
ありがとうございます。じゃあなんかえっと、続いての質問なんですけど、振り返ってみた時に、なんか成果につながった一番のポイントってなんかどういうところにありますかね？まあコツとかでもいいんですけど、もうこう、やっぱ今から個別構築とか、まあどんどんどんどん自分も、うーんとまあリソースとか、まあどんどん AI 社員でリソースとかもやっぱ空いてきてるんで、個別構築の方とかも増やせたらなと思ってるんですけど、まあ振り返った中で、こうやっていく中で成果につながった自分の一番のポイントみたいなところってあったりされますか？

[39:30] サムさん
そうですね。成果につながったポイントですか。まあそうですね、まあうーん、ちょっと繰り返しになっちゃうかもわからないですけど、やっぱり時間がやっぱ短縮されたっていうのが大きいのと、本当にもう時間、時間ぐらいっていうのも、もうそれこそすごい時間に時短になったので。で、しかももうやっぱり、えー、こんな色々できるっていうことを、そのナレッジのおかげでこんないろんなことができるってなって、よりなんかやりたいことが広がったので、まあそう、インスタもじゃあやってみようかな、しかもやってみようかなって、もう自動でやっちゃえってなるじゃないですか。

[40:08] 聞き手
そうですね。先にそこの考えが来るのが。

[40:10] サムさん
そうなんですね。考えが。なんで結構そうですね、なんか自動化で楽することを何とかして、この今のを頂いた、そうフォルダでやろうかなっていうふうな考え方には、もう思考が一気に転換したっていうのはやっぱ大きな、ちょっと成果ですかね。

[40:27] 聞き手
そうですね、やっぱ。でもやっぱそこが自分は AI 時代大事だと思っていて。やっぱ競合ひしめく中、なかなかいないと思うんですよね。そもそも自動化前提で構築するっていう。でもやっぱ自動化前提で構築を、まあ SNS アカウントとか、というかもう全ての事業というか、全部のビジネスにおいて AI の自動化前提でやっぱビジネス作っていかないと。その、で、やっぱそれを作りきれた人が今後勝てると思っていて。っていう部分でいうと、もうあの今から構築されてるのも素晴らしいなと思いますし、やっぱりそこですよね。もういかに AI に自律化させて自動化する前提で作っていくかみたいな。

[41:05] サムさん
そうですね。

[41:06] 聞き手
ところがすごい大事ですよね。ありがとうございます。で、最近もうアストラとかフェーブルとかも賢いんで、結構もう自分に関して言うと、 X の分析とか投稿のネタ選定とかも、もう前までえっと自分で考えて手綱握って一応やってたんですけど、最近もう賢すぎて任せられるようになってきて、そういう分析して、やっぱまた自動化のクオリティ上げるみたいなところもできるのもいいですよね。

[41:34] サムさん
そうですね。

[41:34] 聞き手
うんうんうんうん、ありがとうございます。じゃあちょっと最後にちょっと次は AGIキャンプでちょっと AI 社員というか、第二の脳みたいなところを作って、 AI 社員どんどんどんどん今増やされてると思うんですけど、なんか次はどんなことを目指してるというか、未来こういうことを AI 社員でやっていきたいなみたいなのってあったりされますか？

[41:54] サムさん
そうですね、未来、今まだちょっと漠然と何をしようかなっていうのはないんですけれども、ただまあそうですね、もっとそうですね、何か、もっともっと活用して、何かできることを増やしていきたいっていうのはあるんで、できることを増やすっていうか、できることが何でもできるんで。だからこそなんか、そうですね、まあ自分の事業に、まあなんか大きな目標はないですけど、もっともっと自分の事業を効率化したいなっていう、いただいたナレッジを使って、いろんな、そうですね、 AGIキャンプとかのオフ会とかで皆さんと交流することによって、なんかユースケースも、なんかそういったユースケースも学んでいって、なんかもっともっと知見広めてやりたいことを増やしていきたいなとは思ってますけどね。

[42:43] 聞き手
はい、ありがとうございます。じゃあちょっと本日は具体的なお話ありがとうございました。

[42:48] サムさん
ありがとうございます。

[42:49] 聞き手
で、最後にですね、あの、まあもし見てる方に向けて、なんか AGIキャンプ悩まれてる方に向けてとか、なんかちょっと一言あればお聞きできたらなと思うんですけど、いかがでしょうか。

[43:01] サムさん
そうですね。まあ、あの今もうAI、もうAIは絶対来る未来というか、もう来ている未来だし、どんどんどんどんAI自体も進化していくとは思うんですけれども、AI進化した頭良くはなるんですけど、根本的な自分の情報とかナレッジ、そこは絶対自分のものだと思うんですね。いくらそうですね。で、そのナレッジをもちろん貯めることはもちろんそうなんですけれども、それをどのように読み込ませるかっていうか、ちょっと深い話になってあれなので、とにかくご自身の情報っていうのはすごい価値があると思うんですよね。そう、そこをいかにどうやって AIとうまく付き合うのかっていうのには、もうぴったりなAGIキャンプだと思うので、ここは本当に多分どれだけ AI がどんどんどんどん進化していっても、そこは絶対にね。

[43:49] 聞き手
うん、そうですね。ここの部分ってで、やっぱ早く始め、まああの、やられてて、あの、気づかれたと思うんですけど、やっぱ早く始めることによって圧倒的な多分他の人との生産性の差、今すごい。

[44:03] サムさん
違います。そう、もう本当そう、これ最初にね、知ってるか知ってないかで全然。多分もう本当、何相当な金額を失いますよ。時間、時間的な価値としては。

[44:15] 聞き手
本当に。なんかここに関して自分もなんか月ぐらいのそのセミナーの時とかにも、あの、多分入会される、そのちょっと入会される前ぐらいのセミナーの時にも、皆さんと自分の間に三十倍ぐらい多分生産性違いますよみたいなお話してたと思うんですけど、なんかそれがなんか自分の身になって、多分現実になってきますよね。他の人との生産性の差みたいな。

[44:40] サムさん
本当にそうですね。しかもそのコアな部分、これいくら AI のその最新の情報を追ってたって得ることはできないコアの部分なんですよね。これ。これは多分他の方、普通に AI 使ってる方とは多分全然圧倒的な唯一のコアな部分のクオリティだと思うので、クオリティというか重要な考え方だと思うので、ここはもう本当に早く投資していただいてというか、もう身につけていただいて、より生産性アップしていただいた方がね、今後の事業のために全てにおいて多分役立つと思うんですね。

[45:09] 聞き手
そうですね、全業界でやっぱ役立つのがいいですよね。 AI がそもそも全部できちゃうんでっていうところがありますよね。

[45:17] サムさん
そうですね。なので、そういった AI の基礎を学びたい方はもちろんそうなんですけれども、よりなんか自分のご自身の事業を自動化したり、楽にしたり、で、加速させたい方はぜひ覗いていただいた方がいいのかなと思いますね。

[45:31] 聞き手
はい、ありがとうございます。じゃあ最後にもしご自身のなんか宣伝とかあれば。

[45:38] サムさん
ありがとう。そうですね、まあ本当にいちさんのおかげですごい自動化できるようになったので、今それを複数の SNS で横展開してますので、 AI かける SNS ということで発信してるんで、よかったらね、あのプレゼントなども、基礎的な Claude Code の使い方とか、Codex の使い方みたいなプレゼントもしてるんで、よかったら覗いていただければなと思います。

[46:00] 聞き手
QRコードとかちょっとここら辺に載せとくので、ぜひですね、皆さん受け取っていただけたらなと思いますし、もう YouTube も六万人ぐらいいるっていうところと、あと X とかインスタとか、今後どんどんどんどん横展開されていくと思うので、そういうふうなところですごい知見があられる方なので、結構自動化興味あるよとかいう方にとってはとてもいいかなと思うので、ぜひですね、公式LINEを受け取っていただいて、セミナーとかもあったりするんですかね。

[46:31] サムさん
そうですね、はい。

[46:33] 聞き手
なのでセミナーとかにも出ていただけたらなと思います。はい。というところで、本日本当に貴重なお時間ありがとうございました。

[46:40] サムさん
ありがとうございました。

[46:42] 聞き手
はい、じゃあ終わろうと思います。

[46:45] サムさん
ありがとうございます。

[46:45] 聞き手
ありがとうございました。OKです。
